2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

2020年オリンピック

  • Cn5y5kjueae1iph

ブルーリボン

  • http://www.nippon-blueribbon.org/
    Flagpin120x60
無料ブログはココログ

2019/10/04

中山道醒ヶ井宿と梅花藻

Img_0638

 

Img_0649

 

Img_0639

 

Img_0645

 

Img_0644

 


 

琵琶湖のホテルで昼食を済ませた帰り道、久しぶりに中山道醒ヶ井宿に寄りました。

 

梅花藻がまだ咲いていました。
何度も、一眼レフで挑戦しながら、今一つ、ピント合わせが難しこの小さな花。
この季節は、流れから顔を出しているので、水中花が写せなかったけど、やっぱり、コンデジは簡単。

 

彼岸花が川のほとりで咲いていて、鮮やかな姿をみせてくれました。

 

2019/10/01

久しぶりの琵琶湖

Imgp96611

 

Imgp96631

 

久しぶりの琵琶湖、竹生島を目指して、クルーズ船が走っています。
竹生島には、西国三十番札所・宝厳寺https://www.chikubushima.jp/があります。お参りされる方も多いようで、この日もバスが何台も停車してました。

 

この日は、空は高く、美しいうろこ雲もでて秋空を思わせますが、まだまだ、暑いですねぇ。

二枚目の画像は、伊吹山と長浜市内の町並み。

2019/02/28

豪華絢爛 「鈴鹿の森庭園」 しだれ梅の共演

Imgp9307


Imgp9308


Imgp9374


鈴鹿の森庭園 しだれ梅まつり(開花状況・見頃やアクセス情報も掲載)https://www.kankomie.or.jp/event/detail_36764.html

毎年、梅見に行くのは、地元の「いなべ市農業公園・梅林公園」か、安八百梅園なのですが、鈴鹿市にこんな見事な梅園を知って、早速出かけてみました。

ここは、特にしだれ梅の名木約200本が、その妖艶とも表したい姿を競っています。

梅は、万葉集にもよく出てきていますが、しだれ梅は比較的新しく、江戸後期の文献に初めて登場するそうです。日本人の匠の技が、こういう植木の仕立て技術にも発揮されているのです。

この梅林に入ると、まずこの三本の見事な古木が目に入ります。

2019/01/11

片岡温泉 アクアイグニス

Img_0162

Img_0159

Img_0154

Img_0153

Img_0151

朝、雨戸をあけると、二階のバルコニーの手すりが雨に濡れています。例年なら、雪がうっすらと化粧しているのですけどね。
やはり、暖冬傾向は著しく進んでいる。ちょっと、怖い。

昨日は、湯の山温泉の入り口にある片岡温泉「アクアイグニス」https://aquaignis.jp/concept.phpに行ってきました。暖冬のおかげで、道に雪の心配はなく。。。

入湯料は安いです。私たちは、湯冷めするのが嫌なので、温泉は入りませんでしたが、結構、立ち寄り湯はにぎわってました。

ここを訪れたのは二回目。前回もアップしたと思いますが、前記事は不明。(^^;)

今回風景が違うのは、建物の背景に新名神の巨大な高架橋がみえるところ。

この新名神が亀山から四日市まで開通すると、今、全国でも、有数の渋滞で有名な高速道路、東名阪自動車道亀山四日市間の渋滞が、多少緩和されることが期待されます。

もっとも、大阪南部や奈良方面は、亀山から無料の自動車道名阪国道が繋がっているので、東名阪道に流れてくる車がどれほど減るか、これによって、東名阪道の渋滞解消に繋がるのか、ちょっと、疑問。

2018/11/10

花フェスタ記念公園のばら 秋   One Dive で加工してみました

Imgp8693


Imgp8697


Imgp8704


Imgp9127


Imgp9131


Imgp87001


2018/11/03

ちょっと寂しい・・・「花フェスタ記念公園」

Imgp9124


Imgp9125


Imgp9133


久しぶりの花フェスタ記念公園で、広角と望遠の二台持ち、三脚も用意して出かけました。

さて、いつも入り口では、鮮やかなつるバラのアーチが出迎えてくれるのですが、見当たりません。やはり、秋バラは春に比べると、花付きもよくないし、四季咲きのバラの品種も少ないのですが、それにしても、極端に咲いているバラが少ない。

今年は、夏に雨が少なく、水やりが出来なかったので、花が非常に少ないのだそうです。ただ、以前に比べると、手入れも行き届いていない気がします。

以前は、花はもちろん葉っぱも青々として美しかったのですが・・・


Imgp9172


Imgp9174


Imgp9175


バラの代わりにひまわりをどうぞ。

2018/10/03

癒やしの絶景「びわこテラス」

20181003imgp9069


20181003imgp9065


20181003imgp9061


びわこテラスhttp://www.biwako-valley.com/tips/biwako_terrace/

この絶景に感動しました!!


先日の琵琶湖ドライブの目的地。

ここは古くから関西のスキー場の一つです。標高1100メートル、以前、スイセンが咲いていたとき、母を連れて訪れたことがありますが、そのときの印象とは一変してました。

見せ方によってこんなに違うのかなと感心しました。

ウッドデッキの周りが奥行き一メートルくらい水を張った水盤で囲まれています。写真で見ると手すりが無くて、すぐに琵琶湖の湖面の上に乗っているよう。水盤には青空と浮かぶ白い雲。

一時間ぐらいうろうろしてました。お弁当は持って行って食べることは出来そうです。
駐車場はかなり広いのですが、段々、ロープウェイ乗り場から離れますので、遠いところはシャトルバスが出ています。

平日でも、午前中、いっぱいになったみたいです。私たちは、昼食後に行きましたので、割と山麓駅に近いところに停めることが出来ました。

嬉しかったのは、幼児を連れた若い家族連れが多かったこと。今、観光地に行くと、私たち夫婦と同じようなカップル(笑)か、外国人の団体ばかりですもの。

2018/04/23

菩提寺 桜の季節

Img_9526


Img_9531


Img_9519


先祖代々の墓がある菩提寺。

お彼岸りには遅れましたが、寺尾の千本桜を見てから、お参りしました。夫の両親を二人とも送っているし、親戚のお付き合いが濃い地方ですので、何度かこのお寺は訪れています。でも、こんなに桜が綺麗な時期にきたのは初めてでした。

長良川の支流、板取川に沿って、さくら並木が綺麗。緑の時はよく見ていたので、桜が咲くと綺麗だろうなとは思っていたのですが、お寺は山の中腹にあるので、眺めもいいです。

Img_9518


Img_9522


Img_9520


お寺の門前にある八重のしだれ桜。

これからは、この季節にお参りに来なければ。。。

2018/04/18

可愛い喫茶店

Img_9510

千本桜の生立ち

終戦後の昭和26年11月、寺尾ヶ原にバス路線が開通。明るい話題に沸く地元民の間に、「夏には木陰を作り、冬には雪を解かす日差しが差し込む」桜を植えようという気運が一気に高まります。折りしもサンフランシスコ講和条約締結から半年後の昭和27年3月、平和への願いを込めて寺尾区民総出で300本の桜が植えられました。これが、「寺尾ヶ原千本桜」の始まりです。

この当時植えられた桜とは、代替わりしているようですね。若木が多かったです。

Img_9515


Img_9511


Img_9513


時期がずれてますが。。。(^^ゞ

寺尾の千本桜を見てから、お墓参りに行く途中みつけた喫茶店。ギャラリー花の木。

ギャラリーというのは、手作りの雑貨が並べてあるのです。

こんな田舎というと失礼なのですが、しゃれた喫茶店です。モーニングが美味しかったので、また、機会があれば、寄ってみたいところです。

2018/04/16

旧板取村 モネの池 

Imgp8994


Imgp8995

名もなき池 「モネの池」http://narumi.cocolog-nifty.com/yasumi/2016/06/post-7158.html

寺尾千本桜公園から近いので、お昼ご飯をかねて、通称モネの池に寄ってみました。

評判になり始めた頃、ちょうど、約二年前に行っていました。あの頃は、まだ駐車場が無かったのですが、人は大勢でした。今回は、ちょっと、少なくなっていたかな。このあたりは、鮎料理も有名なので、鮎が解禁になると、もっと人が増えるのかも。

前回行ったときは、頭に赤いハートのマークの鯉がいたのですが、鯉が成長して、そのハートがくずれてた。(^0^;)