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2017/12/10

著作権侵害訴訟最終通知書は詐欺

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著作権侵害訴訟最終通知書は詐欺http://netgeek.biz/archives/107461

【架空請求ハガキに注意】国民訴訟通達センターは詐欺!対処法は連絡しないだけ!https://www.sharetter.xyz/social-problem/fictitious-claim-postcard.html

一時は、聞かなかったはがきでの架空請求詐欺がまた激増しているようです。

「料金未支払があり、ほうっておくと裁判になる」などと脅す架空請求に注意!http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20131126_1.html

こんなはがきが来ると、ちょっと、ギクッとしますよね。

でも、いまは、電話番号を調べることが出来ます。架空請求詐欺と登録されている。( ̄。 ̄;)そして、住所も実在するので、Googleのストリートビューで調べると、そこは関係ない会社の自社ビル。この会社こそ迷惑ですね。

いま、我が家は、テレビを見ないで、youtubeで個人がアップしたテレビドラマを見ています。これ、著作権の侵害なのですよね。(´д`)

多分そういうので、心当たりのある人を狙っているのかも。

こんなのに引っかかる人がいるのだろうかと思いますが、先日、三重県に住む女性が750万も払ってしまったという
ニュースを放送していました。

これはメールですが、れいによって「退会手続きが済んでいないので、このメールで退会手続きが出来ます。」

心当たりはなかったものの、簡単にできると個人情報を入れてしまった。
そこにつけ込まれて、手続き料40,000円?の請求が来ました。

そこで、警察に相談でもすれば良かったのに、「払わないと家まで押しかける?」

それからもどんどん払うことになって、750万まで行って、警察に相談に行ったようです。

これは、Amazonnのギフトカードの番号を送れと言うことだったのですが、こう言う場合、日本国内ではないように思います。国内なら、辿れますよね。

2017/12/09

平昌オリンピックには、決して、現地に行かないように

冬季スポーツ種目の女子選手の活躍が、めざましいですね。

特にスピードスケートの小平奈緒さんや団体追い抜きの高木美帆さん、佐藤綾乃さん、高木菜那さん、世界新記録の次々更新で素晴らしいです。

しかし、韓国平昌冬季オリンピックは、本当に、開催できるのでしょうか。朝鮮半島情勢の緊迫化で不参加を検討している国もあるようです。

ロシアは、IOCにより、国としての参加は禁止になりましたが、アメリカも参加を明言していません。他にも北欧の国とかいくつかあるようです。不確かな情報ですが。。。

そして、その朝鮮半島情勢以前の問題で、韓国平昌冬季オリンピックには、かなり問題がありそうなのです。


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この画像は、ネットで拡散しているメイン会場の観客席の土台を写したもの。
どうみても、建設現場の足場ですね。( ̄。 ̄;)

少し前ですが、産経新聞にこのメイン会場についての記事が載ってました。


強い風が吹いたり、大勢の観客が一斉に移動したら揺れるスタジアムって、欠陥建築ではないのか。Photo

2018年2月にスポーツの祭典として韓国・平昌で開催される冬季五輪の開・閉会式会場となるオリンピアプラザがこの状態だと、韓国・ノーカットニュースが10月20日付で報じた。

累積赤字を避けるため、五輪後に一部撤去をしやすように建設されたのが要因と指摘されている。経費削減のためスタジアムには屋根がなく、観客は今のところ、氷点下約10度が予想される夜間に4時間行われる開会式に野外で、しかも十分な防寒装備も用意されていない中で観覧しなければならない。

この状況に大統領府でさえ舌打ちしているという。

強風、大勢の観客移動で揺れる開会式スタジアム 大統領府も舌打ちする不手際…http://www.sankei.com/premium/news/171102/prm1711020002-n1.html

 

屋根と外壁がないので、吹きさらしの極限状態で、観客は4時間以上耐えなければなりませんが、寒さに耐えることだけで済めばいいのですけどね。

トイレも、三万五千人収容で、10個しかないそうです。(/_・)/


韓国で地震がありましたが、日本では、現地の被害の様子はほとんど報道されませんね。

韓国浦項地震の報道が少ない件http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235717

臭いものにはフタをする日本のマスコミ。元警視庁通訳捜査官板東忠信氏のブログをご覧下さい。

2017/12/07

NHK受信料制度についての最高裁判決

今日は、大雪。
朝はよく冷えました。

雨戸を開けると、道路を隔てた向かいに並ぶ家々の屋根が真っ白。
一瞬雪かと思いましたが、霜でした。(^0^;)

暦通りに季節は進んでいます。

さて、昨日、NHKの受信料制度についての最高裁判決が出ました。予想通りの「受信料契約については合憲」との判断です。

各報道は、「NHKの完全勝訴である」という報道のようですね。(私は、見ていないので、知らないのですが。。。)
しかし、どうやら、NHKの目論見は、完全に外されたようです。

判決文

主文
本件上告を棄却する。
各上告費用は各上告人の負担とする。

上告棄却。上告費用は、各上告人の負担とする。

なんだ、痛み分けじゃないですか。

NHKの企んでいたことは、

「NHKの集金業務が煩雑化するのでNHKが受信契約を申し出た場合は裁判によらず2週間で自動成立する」
という主張。

NHKが受信契約を申し出た場合は、一方的に契約が成立するという主張。

そんなバカなですよね。契約とは、双方の合意に寄って成立するもの。
一方的な通告で契約が成立したら、日本の商取引は立ちゆきません。

これからも、NHKが受信契約を成立させるには、個々に裁判を起こし、勝訴しないとダメだと最高裁判所の判決です。

NHKと受信契約を結んでいない国民や事業所相手に、個別に裁判を起こさなくてはならなくなりました。ま、おそらく、見せしめのために、大量に訴えを起こしてくるでしょうね。

現在も、あちこちで、裁判を起こしているようです。次は、大阪高裁で受信料契約の裁判結果が出るようです。それにも注視しなくてはいけないと思います。

下の動画は、NHKの元職員で、NHKと真っ正面から戦っていられる立花孝志さんの動画。



以下は、「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」さんが、今回の裁判について解説されていますので、その部分だけ転載させて貰います。

分かりやすいので、興味のある方はご覧下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日は最高裁でテレビがあったらNHKと契約しなければならない
また、遡って全額払わなければならない、NHKの完全勝訴である。
という判決が出ました。

・・・と多くの人が思わされています。

とにかくNHKが勝訴したんだと思わされています。

ところが昨日の最高裁の判決文の主文は以下のようになっています。

主文
本件上告を棄却する。
各上告費用は各上告人の負担とする。

判決文は以下のリンクにあります。
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/281/087281_hanrei.pdf

今回の判決に対するマスゴミの記事の見出しを良く見て頂きたいのですが
どこの社も「受信料制度『合憲』」と言ったような形になっていると思います。

現状の放送法に基づく受信料契約については
何十年も国会で承認し続けて来た放送法によるものですので
これについては合憲と判断が出ました。

放送法そのものが時代に合わなくなっているので改正させなければ
まずこの根っこの部分はどうにもなりません。
今回の判決は放送を取り巻く環境が変化してきていることを認めつつも
今までどおりの放送法の建て付けを認めた形です。

NHKと裁判を争っていた世田谷の男性の主張はこの部分を憲法違反だとしていました。
今回その部分は男性側が負けました。

一方でNHKは
「NHKの集金業務が煩雑化するのでNHKが受信契約を申し出た場合は裁判によらず2週間で自動成立する」
という主張をしていました。

この部分については今回の判決では認めていません。ここがすごく大切です。
今回の判決ではこの点については
「NHKが未契約者を相手取って裁判を起こし、勝訴判決が確定した時点」
としています。
NHKが欲しがっていた
「契約の強制的自動成立」
という部分については完全に否定されています。

ちょっと面白いことになっている判決でもあるのです。
NHKは契約を強制成立にしようとおもったら裁判で確定を得るまでできないということです。


判決文から引用します。
-----
放送法による二本立て体制の下での公共放送を担う原告の財政的基盤を
安定的に確保するためには,基本的には,原告が,受信設備設置者に対し,同法に定められた原告の目的,業務内容等を説明するなどして,受信契約の締結に理解が得られるように努め,これに応じて受信契約を締結する受信設備設置者に支えられて運営されていくことが望ましい。そして,現に,前記のとおり,同法施行後長期間にわたり,原告は,受信設備設置者から受信契約締結の承諾を得て受信料を収受してきたところ,それらの受信契約が双方の意思表示の合致により成立したものであることは明らかである。同法は,任意に受信契約を締結しない者について契約を成立させる方法につき特別な規定を設けていないのであるから,任意に受信契約を締結しない者との間においても,受信契約の成立には双方の意思表示の合致が必要というべきである。
-----

今回の男性の場合はB-CASカードの番号を伝えて
NHKの未契約者に表示している字幕を消させる手続きを行っているので
その部分で契約の「双方の意思表示の合致」とみなされたようです。

一方でNHKは公共性が極めて高いので契約を申し出られた側は拒否できない
という主張をしてきましたが、
判決では、NHKがきちんと受信設備設置者に説明し、
承諾を得ることが必要であるとなっています。

さらに判決文では前述の説明の後にこう続いています。
----
ところで,受信契約の締結を強制するに当たり,放送法には,その契約の内容が定められておらず,一方当事者たる原告が策定する放送受信規約によって定められることとなっている点は,問題となり得る。
-----

NHKが受信料なども含めて規約で契約などの内容等々を決めてるのは問題となりうると指摘しています。
つまり放送法は穴があると指摘されたと考えて良いと思います。

この部分は「最高裁で放送法の未整備が指摘されたのだから、
NHKの料金や契約方法については広く議論されるべきではないのか?」
等々、私達が国会議員に陳情しやすいポイントでしょう。


今回の裁判では男性側は
「テレビを設置して、NHKに対して字幕解除(契約に手を付けた)手続きをしておいていまなおテレビがあるんだから放送法に基づいて金払えや」
とされて負けました。

が、NHK側の主張であるところの
「契約を申し込んだら自動成立する」
というところについては
相手の承諾が必要とされ合意が成立しないと契約が取れない。
しかもどうしても契約させたかったら裁判で勝って確定させろと最高裁は示しました。

双方負けているというのが今回の裁判です。
だからこそ主文で
「各上告人は費用を各自負担」つまり、双方の上告とも棄却としたわけです。
これをNHK勝訴なんて書いているニュースは不適切な記事だと言ってよいでしょう。


また、今回の裁判で男性側が受信機を設置した日を2006年3月としています。
これについてはB-CASカードで特定しています。

男性側がNHKの契約しろメッセージの解除のために
B-CASカードの番号をNHK側に伝えてNHKが把握したのが2006年なので
そこを設置日の起点としています。

日本の地デジはB-CASカードの番号さえ特定できれば
その視聴者に対して放送に規制をかけたりすることもできるように設計したシステムです。

NHKは国会でも繰り返し技術的にもスクランブル化はできないと言い張ってきましたができるんです。
ただ、それをしたくないために虚偽の説明を繰り返し続けて来たに過ぎません。

NHKは未契約者については画面にメッセージを表示していると思います。
そしてB-CASの番号を伝えて解除させることができるわけですが、
ここでB-CASカードの番号を押さえているので
番号と個人を紐付けて特定しているわけです。

これだけで
「スクランブル化は技術的にも困難」
というNHKの主張が嘘だとわかると思います。


今回の裁判では男性側はNHKに対して
テレビに表示される「契約してください」のメッセージを解除する手続きを進めておきながら
契約拒否を続けていたのでそこを突かれてその分の受信料を支払えとなりました。

ただNHKの主張も受け入れられず、
「契約はちゃんと説明して承諾得ろ。契約を強制成立にしたいんだったら裁判で勝って判決を確定させろ」
と最高裁に言われたんです。

NHKの受信料契約については今まで通りに
「相手にきちんと説明をして承諾を得て契約しなさい」
という建て付けであって、
NHKの手下が来て
「ニュース見ましたか?契約は強制なんですよ。最高裁で決まったんですよ」
とか言ってきたら嘘ですので追い返しましょう。

2017/12/06

【12月5日配信】特別番組「放送法遵守を求める視聴者の会アワー」百田尚樹 ケント・ギルバート 上念司【チャンネルくらら・12月5日配信】

最近は、テレビをほとんど見なくなりました。

ネット配信のこう言う番組がいっぱいあって、それらを見ているとテレビなんて、見てる時間が無い。そして、テレビが如何に薄っぺらいものを流しているか。日本人に危機意識を持たせないようにしているかというのが分かります。

いま、朝鮮半島がどうなるのか、日本はどんな影響を受けるのか。北朝鮮は、日本を狙ってミサイルを放つのは、いつなのだろう。そして、東シナ海で、支那は武力攻撃の時期を虎視眈々と狙っている。

こんな日本の存立事態危機を全くテレビは放送しません。

そして、日本人の大部分が、この危機から顔を背けている。こういうことをカンガルー症候群というのだそうです。カンガルーは、怖いことがあると、穴に頭だけ突っ込んで、他を見ないのだそう。身体は、無防備なのにね。まさに、日本がこの状態なのです。

次の動画は、放送法遵守の会のコアメンバーが語ってくれています。

放送法遵守の会は、私は、この会が創立されたときから、会員になっていて、有料会員が出来たときからも、有料会員に移行しました。

この会は、いまのメディアが乗っ取られている状態である以上、絶対必要なものだと思うからです。設立当初は、結構会員が集まったようですが、いまは、現状厳しいようです。

でも、今世話人をして下さっている方々は、手弁当で頑張って下さっている。そして、番組を検証して下さっているスタッフの方は、面白くも無い番組と言うより、不快な番組を真剣に注意深く視聴してレポートを書いて下さっている。かなり、ボランティアの要素が強い作業をして下さっている。

本当に、日本の為に頑張って下さってるのです。ありがたいことだと思います。

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   放送法遵守を求める視聴者の会 視聴報告
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平素は当会にご支援とご協力をいただき、誠にありがとうございます。

昨日21時、「NEWS23週刊報告11月創刊特別号-詳細版中」を有料会員向けに公開いたしました!
https://housouhou.cd-pf.net/contents

詳細版(中)もなかなかのボリュームで、合計11ページに及ぶレポートとなっております!

ダイジェスト版に記載のある14日の放送分が必見です!

すでにコンテンツページにてダウンロードいただけますので、「NEWS23週刊報告11月創刊特別号-ダイジェスト版」とともにご覧ください!

コメント欄及びコミュニティにて、皆様のご意見ご感想をお待ちしております。

当会では、今後も会員の皆様とともに、偏向報道を是正し、国民の知る権利を守る活動を続けてまいります。

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2017/11/29

北朝鮮危機とG2を豪語する支那、そして、揺れるアメリカ

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北朝鮮が弾道ミサイルを発射、日本のEEZに落下か 75日ぶり、米本土達する射程1万キロ超のICBMの可能性http://www.sankei.com/world/news/171129/wor1711290022-n1.html

しばらく、静かだった北朝鮮のミサイルが、また、今日の早朝というか、まだ、深夜に発射され、青森県沖の日本のEEZに着弾しました。
日本海側では、車のドライブレコーダーにも捉えられ、肉眼でも火の玉が海に落ちたという通報が10数件あったそうです。

ひたひたと、狂気の北朝鮮の危険が、もう、目の前に現実のものとして迫ってきています。


北朝鮮、新型ICBM「成功」=核武力「完成」と宣言-「米全域を射程」https://news.nifty.com/article/world/worldall/12145-2017112901094/

【ソウル時事】北朝鮮国営の朝鮮中央テレビなどは29日正午(日本時間同日午後0時半)、「重大報道」を通じ、「新たに開発した大陸間弾道ミサイル(ICBM)『火星15』の試験発射に成功した」と主張する政府声明を発表した。声明は火星15について「米本土全域を攻撃できる」と強調。さらに「われわれが目標としたミサイル兵器体系開発の完結段階に到達した」と訴えた。現地指導した金正恩朝鮮労働党委員長は「本日、ついに国家核武力(戦力)完成の歴史的大業、ミサイル強国の偉業が実現した」と宣言した。

2017年11月29日 19時10分 時事通信の配信に寄れば、【国家核武力(戦力)完成の歴史的大業、ミサイル強国の偉業が実現した」と宣言した。】
こんな宣言を出しています。





Twitterでの解説に寄れば、このロフテッド軌道でミサイルを日本を標的に撃たれれば、迎撃はまず不可能です。

しかし、この緊迫した北朝鮮情勢の時に、国会では、民進党はどうですか。。。

北朝鮮がミサイルを発射した直後の民進党大塚代表「今日の本題に入ります。加計学園がですねぇ。。。http://netgeek.biz/archives/107487
民進党の新代表に就任した大塚耕平議員が北朝鮮ミサイルが発射された直後の国会で、加計学園問題の追及を続けた。国民からあるまじき行為だと非難の声があがっている。

こいつら、自分の家族はどうしているのだろう?本当に日本に住まわせているのだろうか?
この大塚耕平のバカさ加減は、netgeetさんの記事をご覧下さい。

そして、テレビは、相も変わらず、相撲の日馬富士の暴行傷害事件について、大騒ぎです。

Twitterでは、テレビなどでは情報が入らないので、情報を求める声が多数と言うことで、報道特注が北朝鮮情勢について、魚屋さんの司会の元に、山口さん、上念司さん、足立議員が、アメリカ、中国の動きについて解説してくれています。

本当は、山口さんに地上波に出て、解説して貰わないと、テレビしか見ていない情弱には、今日本が置かれている大変な状況が伝わらないのですけどね。

この報道特注を見てると、悲観的な気分に陥ってしまいます。


2017/11/27

許せない!! 反日デモを許可するなんて

http://www.honmotakeshi.com/archives/52511474.html

【日本ヘイト】「明仁を最後の天皇に!終わらせるのは今だ!」今日13時から反天皇デモ

日曜日の午後、東京都内でとんでもないデモが行われていました。

私は、ネットを15年以上前からやっているのですが、こんな団体がいて、こんなとんでもないデモが許可されて、日本国内を闊歩していることは、Twitterを始めてから知りました。

おそらく、多くの日本人の人は、こんなふざけた団体が存在することは、ご存じないでしょう。


http://www.honmotakeshi.com/archives/52518609.html

【衝撃画像】反天皇デモ参加者のプラカード「日本が大嫌い。日本人の思考性格が大嫌い。日本人は気違いだ。日本人を許さない。日本なんか殲滅してしまえ。」

こんなスローガン、何処の国の人間が書いているか、想像に難くないですよね。こんな団体のデモが許可されるなんて、日本はなんと広い心の国なんだろうと思います。


こんな公序良俗に反する集会やデモを許可する警察にも問題がある。

平成28年6月5日に川崎市で予定されていた、共産党や法務省や福田紀彦川崎市長などに対して抗議する「川崎発!日本浄化デモ」は、「ヘイトスピーチ」だとデマのレッテルを貼られて結局開催できなかった!(関連記事)


こんなふざけたデモを許可した警察ですが、法務省や川崎市長の日本人に対する言論弾圧に抗議するデモは、許可されていないのです。

おそらく、この日本を貶める団体のデモを許可したのは、公安が顔認証システムなどを駆使して、身元特定などに役立てるためにだろうと思いますが。。。


こちらの動画は、この反天連デモに対するカウンターを実施した憂国の人達。なんと外国人の方もいらっしゃいます。( ̄。 ̄;)

安倍内閣は、特定秘密保護法や平和安全法制を着々と整備し、今年の7月には、改正組織犯罪処罰法も施行されました。

でも、最近の北朝鮮からの不審船が次々と流れ着いてる現状からも、非常に危険が迫っているような不穏な雰囲気も漂っています。日本には、スパイ防止法がまだありません。これも早く、成立させて欲しい。

そして、余命三年時事日記さんが進めていらっしゃる、外患誘致罪告発。なんとか検察の扉をこじ開けられるといいのですが。。。

http://narumi.cocolog-nifty.com/yasumi/2015/01/post-5.html

2017/11/26

報道しない自由、関係機関への忖度満載のテレビ局

私は、SMAPに興味は無いし、芸能ニュース自体どうでもいいのですが、このネットニュースは、さすが「報道しない自由」行使のテレビ局らしいと思いましたので、取り上げました。

元SMAP3人「黙殺」のワイドショー 「不自然でしかない」の声相次ぐ

SMAP元メンバーの稲垣吾郎さん(43)と草なぎ剛さん(43)、香取慎吾さん(40)が出席した「GQ MEN OF THE YEAR 2017」授賞式をめぐる報道は、テレビ局ごとに対応が分かれた。

朝のワイドショーでは、テレビ朝日とTBSが3人の受賞を伝えた一方、日本テレビとフジテレビは他の受賞者を取り上げるも3人をほぼ「黙殺」。こうした報道姿勢に、インターネット上でファンから「不自然でしかなかった」などと疑問の声も上がっている。

稲垣さんと草なぎさん、香取さんは2017年11月22日、「今年、もっとも輝いた男たち」に贈られる「GQ MEN OF THE YEAR 2017」(コンデナスト・ジャパン)の授賞式に出席した。3人を始め、俳優の斎藤工さんと棋士の佐藤天彦さん、レーシングドライバーの佐藤琢磨さん、「RADWIMPS」の野田洋二郎さん、俳優の長谷川博己さん、「ロバート」の秋山竜次さんの計9名が受賞した。

民放テレビ各局は翌23日朝、ワイドショーで授賞式の模様を放送。ただ日本テレビとフジテレビの番組では、稲垣さんら3人がほとんど映っていなかった。

たとえば日テレの「スッキリ」では、斎藤さんや野田さんらをテロップ付きで紹介し、長谷川さんの喜びの声を流した。だが3人に関しては、名前の紹介すらない。「引き」の画面で受賞者9人を映す際、顔が少し見えた程度だった。


News_20171125133348thumb645xauto126


https://www.j-cast.com/2017/11/25314879.html?p=all

2017/11/25 13:40 配信J-CASTニュースより


                                      

SMAP解散騒動https://ja.wikipedia.org/wiki/SMAP%E8%A7%A3%E6%95%A3%E9%A8%92%E5%8B%95
SMAP解散してから、木村拓哉と中居正広は、ジャニーズ事務所に残り、それなりの仕事をしているようですが、残りの三人は、どんな風に自分たちが生き残る道を切り開いていくのだろうとは、思ってました。

でも、彼ら三人は、新しい活躍の場を求めて、この一年頑張った。

公式ファンサイト「新しい地図」の開設、インターネット番組「72時間ホンネテレビ」(AbemaTV)の出演...。

特に、AbemaTVの72時間ホンネテレビはかなり評判が良かったようで、それが評価されて、「今年、もっとも輝いた男たち」「GQ MEN OF THE YEAR 2017」(コンデナスト・ジャパン)を受賞されました。

その表彰式では、9人の中で、中央に三人並んでいて、その評価は高いもののようですね。

しかし、日本テレビとフジテレビは、引き(遠くから写すこと)は一応、9人の姿を映しながら、後は両端の三人、三人を映し、真ん中の香取、稲垣、草なぎの三人は映すことなく、インタビューも一切流さない。まるでいない人の様な扱い。( ̄。 ̄;)

そう、思い出します。国会の閉会中審査で、青山繁晴議員と加戸守行参考人の質疑をまるきり報道せず、いなかった人のような扱い。

ピーチ・スケベ・前川ばかりを流していたテレビ局。

そして、問題なのは、相撲の日馬富士の貴の岩に対する暴行障害事件の取り上げ方です。

いつの間にか、加害者の日馬富士がいい人で、被害者の貴の岩と、その師匠である貴乃花が問題児であるような報道にすり替わってきています。

今日千秋楽ですから、明日から、警察の捜査も本格化するのでしょうけど、10年前の時津風部屋の暴行死事件から、大相撲は、隠蔽体質は少しも変わっていないような気がします。

今回の暴行障害事件も、なあなあで済まそうとしている協会の姿勢は明らかですが、それに忖度して、一方的な情報を流しているマスゴミも問題ですね。

インターネットのない時代、テレビや新聞が流している話をそのまま信用していましたが、まったく、信頼できないと言うことが、世の中に広まったここ一年のような気がします。

2017/11/21

サイテーモーニング岸井成格「盗聴されるからインターネットは使わない。」

サイテーモーニングは、あまりに不快な番組なので、私は全く見ないのですが、これを監視するために、見ている人は、Twitter民に大勢いらっしゃいます。

確かに、ここまで、誤報と言うより妄想を垂れ流しているとは思いませんでしたので、やっぱり、監視する人は必要ですね。


http://netgeek.biz/archives/106842
サイテーモーニング岸井成格「盗聴されるからインターネットは使わない。」←は?

「サンデーモーニング」(TBS)がインターネットのネガティブキャンペーンを仕掛けている。テレビの視聴者をインターネットに流さないにする裏の意図があるように思える。
しかし主張がめちゃくちゃ。「インターネットを使うと盗聴される」とは一体…。

寺島実郎
「今日は初めて告白します。メディアの世界は本当に深刻なんですよ。青木にはまだ了解とってないけど、さっき『あなた盗聴対策はどうしてる?』って聞いたら色々なこと言われて私も大体同じことやっているんですよ。つまりできるだけネットは使わない!あるいは使ってもGPSをオフに止める」

もうこの時点で意味不明。インターネットと盗聴は関係ないのでは…。寺島実郎は興奮した様子で話を続ける。

寺島実郎
「なんでそんなことになったかというと、ちょうどネット社会が始まった頃に我々メディアはこれはどえらい時代が来たと思ったわけです。さらに同時に政府情報機関のOBから『あなた方は必ず盗聴されますよ。気をつけてくださいよ』とアドバイス、悪く言えば警告が来たんですよ。新聞記者同士で電話していると『ピーッ』っていう音が入ったり雑音が入ったりすると『おっ、これは盗聴始まったな。これ一回とめよう。会って話そうよ』と。でも今は会って話すのもダメなの。そういう時代になっちゃった。これをどう止めるかですよね」

青木理
「エドワード・スノーデンはもっと重要な証言をしていて、日本にXKeyscoreっていうシステムを渡したって言うんですよ。XKeyscoreはNSAが収集した世界中の個人のメールやSNSを検索できるシステム。日本をそれに渡したと。日本の警察なのかどこか分からないけど、どこかが使っているんじゃないかと。関口とか青木とか入れると見られるんですよ。密かに使っているんだったらもう国家犯罪ですよね。そんな法律ないわけですから」

勝手に妄想を膨らませ、国家犯罪だとか、そんな法律ないとか言ってます。( ̄。 ̄;)

この自称ジャーナリスト達が妄想を膨らませ、被害者意識を持って大騒ぎするのは、自分たちの内輪の飲み会とかだけにして欲しい。

少なくとも、ネットが出来る人は、こいつら何言ってるの?と思うでしょうけど、少数であっても、この番組を見ている、この人達のような情報弱者もいるわけです。


新聞記者同士で電話していると『ピーッ』っていう音が入ったり雑音が入ったりすると『おっ、これは盗聴始まったな。これ一回とめよう。会って話そうよ』と。

盗聴器がついていても、「ピー」と言ったりしません。雑音が入るような低性能の盗聴器など、誰も使いません。まして、ここに出演しているような程度の自称ジャーナリストなど、公安は相手にしてません。

辺野古工事の妨害に行っている、のりこえネットの関係のTBSのあれとかは、
公安監視対象になっているとは思いますけどね。( ´,_ゝ`)ハイハイ

2017/11/18

#64報道特注 朝日新聞の内幕

報道特注に元時事通信社で現政治評論家の加藤清隆さんがゲストで出演され、時事通信社退職とそれまで家族ぐるみの友人関係であった朝日新聞社長の木村伊量と絶交するに至った経緯を話されています。

朝日新聞の捏造記事、従軍慰安婦問題について、加藤さんは木村伊量に対して、一面トップに大きくお詫び記事を載せるべきだとアドバイスしたが、それを聞き入れず、逆上し、加藤さんは、時事通信社を追われることとなり、反日ジャーナリストに、村八分状態に置かれた。

加藤清隆さんは穏やかな話しぶりで好感が持てる評論家です。日曜午後1時半から放送の「そこまで言って委員会」では、時々、姿を拝見しますが、他の反日ワイドショーでは、見ませんね。

結局は、反日で安倍内閣批判のテレビ局に媚びるコメンティターしかテレビは出さないわけです。

あの大谷昭宏、伊藤惇夫、青木理などに比べると、ずーと出演して欲しい人なのですけどね。


朝日新聞が維新・足立康史議員の「今も捏造だと」発言に「強く抗議」http://www.honmotakeshi.com/archives/52460367.html

まだ、朝日新聞はこんな声明を発表しています。

昨年の山尾しおりの「日本死ね!」を持ち上げたことは、何ら反省しておらず、朝日新聞が傷ついたといっているわけです。

これは、パヨクの典型的な形態。自分たちのヘイトスピーチはどんなことでも許される。しかし自分たちにはむかうことは許さない。

嫌ですね。

加藤清隆さんによると、朝日新聞は、ここ数年で150万部発行部数を減らしている。これは他の新聞社に比べても最大。しかも、優良広告主はほとんど撤退している。

それでも、不動産収入が大きく、退職金は膨大で、企業年金も額は多く、長い年月払われる。優雅な身分のようです。皆さん、朝日新聞の購読は止めた方がいいですよ。( ̄。 ̄;)


http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6877.html

「正しい歴史認識、国益重視、核武装実現」さまのブログに、捏造朝日新聞や毎日ヘンタイ新聞の記事が載っています。

2017/11/17

国会の名物議員 日本維新の会所属 足立議員 相変わらずの大活躍

日本維新の会の、足立康史議員がTwitterや国会質疑で大暴れ。それに対して、マスコミや元民進党議員(希望や立憲民主、無所属などすべて根っこは同じ)から大バッシングが起こっています。

まずは、足立康史議員がTwittterに朝日新聞の社説を批判するに、究極の言葉で非難したことから始まりました。

今年、5月から、朝日新聞がスクープと自ら呼称し、加計学園の認可について、学園長と安倍総理がたまたま古くからの友人関係であった事を元に、いかにも総理が無理矢理、獣医学部新設を押し込んだような記事を書きました。

ようやく、決着して、文科省の認可が下りたわけですが、それに対して、まだ、しつこく社説を書いている朝日新聞に対して、非難したのです。



このようにTwitterでの投票では、足立議員を応援が圧倒的です。

大谷昭宏「国会議員(足立議員)ごときが国家最大の言論機関・朝日新聞様に『死ね』とは浅はか過ぎる」

 足立氏は毎日新聞の取材に「朝日新聞の加計学園問題に対する扱い方への異議申し立てを、考え得る最も厳しい言葉で非難した」と述べた。流行語にもなった「保育園落ちた日本死ね」を念頭に「『死ね』という言葉は私自身は許容されると思っていないが、今の国会と日本社会は是としているようなので使った」と説明した。

 ジャーナリストの大谷昭宏さんは「保育園に落ちた一人のお母さんのつらい立場の発言をまねしたのだろうが、根本的に違う。言論の府の国会議員が民主国家の最大の柱である言論機関に『死ね』と言うのは、浅はかに尽きる」と批判した。

                       
http://mainichi.jp/articles/20171114/k00/00m/040/057000c

大谷昭宏という、口元が汚らしい老害のコメンティターは、朝日新聞をして、民主国家の最大の柱である言論機関と言い張りました。

え?なにそれですよね。

朝日新聞とは、「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む。」と巷間さげすまれている極左機関紙とも言える新聞です。

このように、非難された朝日新聞はもとより、テレビなどは、一斉に、「朝日新聞、死ね。」などと、国会議員が浅はかだとか、大バッシングです。

え?

この「日本死ね!」のフレーズを国会で持ち出した国会議員は、今、不倫疑惑の相手を秘書にして、また騒がれているガソリンとコーヒー疑惑の山尾しおり議員ですよね。これを持ち上げ流行語大賞まで与えたのは、マスコミでしたよね。

このときは、浅はかな言葉だとも、国会議員が愚かなとも、非難しなかった、この連中。

今まで数々の捏造で、忌み嫌われている朝日新聞が、死ねと言われて、反日テレビが逆上していますが、「日本死ね!」などと言われ、流行語大賞まで与えたユーキャンには、その後、ネットでは批判の嵐でした。

それだけ、日本国民が傷ついたのです。

そして、この法政大学法学部教授山口二郎をご覧下さい。これが、大学の法学部教授の姿です。
「安倍をたたっ斬ってやる。」と叫んでいます。

これに対して、マスゴミの連中は、非難したでしょうか。

また、翻訳業をしているパヨクの池田香代子は、こんなツィートをしています。


Photo


https://www.j-cast.com/2014/04/18202606.html?p=all

これは、ネット記事になっていて、さすがにそれまでファンだったフォロワーからも批判が殺到したようですが、堪えていない。

ここまで来ると、頭が湧いているとしか言いようがないですね。( ̄。 ̄;)

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