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2019/04/27

五百羅漢と藤の花

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三重郡菰野町竹成地区にこのような五百羅漢さまがありました。

大日堂という小さなお寺の境内に小高く山が盛られ、そこにこの神様と仏様が並んでいます。

 

五百羅漢というと仏様が並んでいますが、ここは神様と仏様が仲良く並んでいます。

恵比寿さまや大黒様の七福神やカラス天狗もみられます。(^^)

それだけに、親しみやすい五百羅漢ではありました。

 

そろそろ、藤の花の季節と思い、近くで咲いていないか検索したら、近くの菰野町に藤棚があり、しかもこの五百羅漢さまがあったのです。

大日堂境内の五百羅漢https://www.kankomie.or.jp/spot/detail_4282.html

2019/04/06

平成最後の桜 藤が丘公園

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各地で、桜が見頃を迎えてますね。

寒の戻りのおかげで、満開の桜も長持ちしているようです。

一番近くの桜の名所?(^0^;)団地の桜を撮してきました。

 

最近、知れ渡ったのか、お花見の家族が多いです。

ちょうど春休みと言うこともあって、平日でも子供達が遊具で遊び、楽しそう。

写真は個人情報で撮すことは出来ません。(ё_ё)

 

一番下のしだれ桜は、先日からテストで何度もアップしている種類。

やっぱり、満開になると見事です。

 

2019/04/04

揖斐川堤の桜

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http://narumi.cocolog-nifty.com/yasumi/2017/04/post-1.html

2017年の4月9日に、同じ場所で写して、記事にしていました。

そのときは、満開だったので、咲く時期は同じくらいかな。

今日は、まだ、7分か8分くらいでした。

 

2017年の画像を見ると、ちょうど、霞が掛かっていい雰囲気を出してます。

やっぱり、花はピーカンはあんまり良くないんですよね。当たり前すぎて。。。

 

 

 

2019/03/27

今日もテスト(苦笑)

藤が丘公園の桜、たくさんの本数の中、入り口付近のソメイヨシノが一輪開いていました。

もう、明日にでも一斉に開きそうな具合です。

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全体的にはまだこんな感じ20190327image002

2019/03/26

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団地の公園内のしだれ桜

まだまだテスト

 


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2019/03/10

「鈴鹿の森庭園」 今頃は満開かな

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2月28日にアップした「鈴鹿の森庭園」の梅です。

庭園の梅を鑑賞したときは、5分咲きでしたが、結構綺麗だと思ったのですが、こうして見直すと、まだまだで、あまりいい写真は撮れていませんでした。(^^;)

一枚目の写真、ちょっと、小高い全体を見渡せるような見晴台が設えてありました。例年ですと、鈴鹿山脈にも雪が残っていて、梅と遠望の雪山で美しいのでしょうけど、今年は、ほんと雪不足で残念でした。

今頃は、ちょうど満開を迎えていて、華やかなしだれ梅が見えたでしょうね。

2019/02/28

豪華絢爛 「鈴鹿の森庭園」 しだれ梅の共演

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鈴鹿の森庭園 しだれ梅まつり(開花状況・見頃やアクセス情報も掲載)https://www.kankomie.or.jp/event/detail_36764.html

毎年、梅見に行くのは、地元の「いなべ市農業公園・梅林公園」か、安八百梅園なのですが、鈴鹿市にこんな見事な梅園を知って、早速出かけてみました。

ここは、特にしだれ梅の名木約200本が、その妖艶とも表したい姿を競っています。

梅は、万葉集にもよく出てきていますが、しだれ梅は比較的新しく、江戸後期の文献に初めて登場するそうです。日本人の匠の技が、こういう植木の仕立て技術にも発揮されているのです。

この梅林に入ると、まずこの三本の見事な古木が目に入ります。

2019/02/02

コンクリート製「三重の塔」


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三重塔

この塔は、八世紀の後半に建立された「多度神宮寺」の三重塔を、町の歴史文化を示す道標の一つとなることを願って、現存する奈良の寺院の塔をモデルとして、三分の一の縮尺をもって再現したものです。

紀元五世紀の頃、多度山のふもとに『多度神社』が創建され、その後、満願禅師(まんがんぜんし)が「神の坐す(ます)山の南辺」に小堂を建て神像を祀りました。

これが『多度神宮寺』の創りと言われています。創建間もないころ、近隣の諸僧から境内に二基の三重塔が寄進されました。

『多度神宮寺伽藍縁起并資財帳(たどじんぐうじがらんえんぎならびにしざいちょう)』(国指定重要文化財)には、
西塔に瓦葺、東塔に檜皮葺(ひわだぶき)とあり、その壮大な美観がしのばれます。
しかし、時代を下って戦国時代、織田信長の伊勢攻めの兵火によって焼失し、現在ではその繁栄の当時をうかがうことはできません。

『多度神宮寺伽藍縁起并資財帳』は、多度大社に所蔵され、その複製をふるさと多度文学館に展示しています。


桑名市多度町にある図書館の前に、このコンクリート製の三重塔があります。

以前から、この塔はよく見ていたのですが、わざわざコンクリート製で建てる意味がわからなかった。(^0^;)
昨日、この前に植わっている紅梅がちょうど三分から五分咲きでしたので、一緒に写真を撮りました。

よくみると、この三重塔の由来が書かれた標柱があり、読んでみるとなかなか興味深い。

明治維新の時の廃仏毀釈が広まるまでは、普通に神社に、お寺があり、お寺の境内の一隅に神社があったのですね。いまでも、みることが出来るお寺があります。

調べてみたら、多度大社の敷地に、観音堂がありました。今度行ってみようと思ってます。

2019/01/11

片岡温泉 アクアイグニス

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朝、雨戸をあけると、二階のバルコニーの手すりが雨に濡れています。例年なら、雪がうっすらと化粧しているのですけどね。
やはり、暖冬傾向は著しく進んでいる。ちょっと、怖い。

昨日は、湯の山温泉の入り口にある片岡温泉「アクアイグニス」https://aquaignis.jp/concept.phpに行ってきました。暖冬のおかげで、道に雪の心配はなく。。。

入湯料は安いです。私たちは、湯冷めするのが嫌なので、温泉は入りませんでしたが、結構、立ち寄り湯はにぎわってました。

ここを訪れたのは二回目。前回もアップしたと思いますが、前記事は不明。(^^;)

今回風景が違うのは、建物の背景に新名神の巨大な高架橋がみえるところ。

この新名神が亀山から四日市まで開通すると、今、全国でも、有数の渋滞で有名な高速道路、東名阪自動車道亀山四日市間の渋滞が、多少緩和されることが期待されます。

もっとも、大阪南部や奈良方面は、亀山から無料の自動車道名阪国道が繋がっているので、東名阪道に流れてくる車がどれほど減るか、これによって、東名阪道の渋滞解消に繋がるのか、ちょっと、疑問。

より以前の記事一覧