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2019/11/03

磁気ネックレスを着けてみた

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引き出しの整理をしていたら、奥の方からこれが出てきました。
一時、流行りましたよね。
確か、ゴルフの石川遼選手が脚光を浴びていたころです。

 

引き出しに入れっぱなしも勿体ないので、着けてみました。
最近、運動不足とスマホゲームのやりすぎ。(^◇^;)
ちょっと、肩こり気味だったんですよね。

なんか、気のせいか、少し肩が軽く感じるのです。

 

ネットで検索していたら、スケートの羽生弓弦選手も何本もつけているのですね。これは、広告?みたいなものもあるのかもしれませんが。。。
まあ、鰯の頭も信心からで、効いてると思えば、安いものですね。

2019/01/20

寒参りに汗をかく

今日は大寒。

とは言っても、全国的に暖かかったようですね。毎年、センター試験の日に大雪が降り、受験生が大変な思いをしてますが、今年は、その点大丈夫だったようです。

大寒の時期に以外と気温が上昇することは、過去にも時々あることのようで、以下の記事が日本気象協会のHPに載っていました。



20日(日) 冬の最後の節気「大寒」 寒参りに汗をかく!https://tenki.jp/forecaster/k_shiraishi/2019/01/20/3354.html#sub-title-a

気温が上がった原因の一つは、日本海の低気圧に向かって南風が吹き込んだためです。「小寒の氷、大寒に解く」というように、冬型の気圧配置が緩んだり、日本海に低気圧が現れて南風が吹いたりして、気温が上がることは珍しいことではありません。

1969年の1月27日には東京都心の最高気温は22度6分と5月中旬並みで、春本番の暖かさになりました。寒中の季節外れの陽気を「寒参りに汗をかく」と表現することもあります。寒さへの対策とは裏腹に積雪の多い地域では急な雪解けに注意が必要な時期でもあるのです。

さて、インフルエンザが全国的に猛威を振るっています。関東甲信越と九州では警報レベル、その他の地方でも、かなり警戒レベルが上がっています。

インフルエンザ流行レベルマップ 第2週(1/18更新)
https://www.niid.go.jp/niid/ja/flu-map.html

乾燥が続くのと、気温の変化が激しすぎるのも良くないですよね。当方は高齢者夫婦なので気をつけないといけません。

2018/08/03

熱中症に気をつけて!!

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暑いですねぇ!!
昨日は、外で温度計を持って3分くらい立っていたら、目盛りは45度を指していました。それでも、まだあがりそうな勢いでした。これ以上、炎天下にいたら自分が沸騰しそうで、そうそうに部屋に戻りました。

イラスト部分拡大
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反響集めた現役看護婦が描いた「重い熱中症」 本人に聞いた投稿の理由http://news.livedoor.com/article/detail/15077133/

Twitterで反響を呼んだ現役看護師さんが描いた重症熱中症の実際。
熱中症って、ぎりぎりまで我慢していて、それでも命に関わるとは、本人もあまり思っていないですよね。

でも、、実際は、内臓、特に腎臓とかにダメージを受けて、後遺症で数年治療に通うことになることもあるようです。
できる限り、今の気象状況では外出は控えた方が良さそうです。

それでも、仕事で外に出なくてはいけない場合、十分、自己管理をすることが肝心みたい。

2017/09/21

爽やかな風を感じながら?

今日は、爽やかな青空が広がって、天が何処までも高い気持ちの良いお天気でした。

解散風が吹き出して、野党やマスゴミが大慌てで、安倍政権批判をしています。
解散風って、本当に気持ちの良い風なのですね。(笑)


無責任野党は、解散に追い込むと威勢の良いことを言ってました。

下の画像は、民進党の有田ヨシフのツィート
Photo

解散に追い込むと喚いておりました。
ところが、いざ、解散があると分かれば、これを批判しています。

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これは、共産党の小池も同じ。

いよいよ、年内にもアメリカの北朝鮮攻撃があるかもという緊迫の中で、いま、総選挙を行っておかないと、年明けにはどんな事態があるか分からないとの政治判断によるもののようです。

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さて、話題は変わります。
昨日、かかりつけの医院で、骨量を測って貰ったら、えらく減ってた。(;゚ロ゚)

骨粗しょう症による「いつのまにか骨折」http://www.itamiru.jp/itsunomanika/

桃井かおりさんのテレビCMでおなじみですよね。

60代の時は大丈夫でも、もう少し年を重ねると、結構、背中が痛いとか言い出し、調べると「いつの間にか骨折」と言うことがあるようです。

私の母も、寝返りを打つだけでも痛いとよく電話してきていたのですが、レントゲンを撮ると「いつの間にか骨折」があったようです。

http://medical-checkup.biz/archives/2717
こちらに骨量を増やすレシピが載ってました。

http://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/vitamin_k.html
こちらの表を見ると、ダントツで、納豆に多く含まれてます。
我が家は、夫が納豆を食べないので、あまり買わなかったのですが、昨日から、いっぱい買ってきて、おやつ代わりに納豆を食べてます。(^0^;)

一応、病院の骨粗鬆症予防のお薬も飲んではいるのですが、それでも、骨量は減っていくのです。カルシュウム剤を飲むと効果てきめんなのですが、これは、腎臓に石が出来やすいので、止めた方が良い。

食べるものを気を付けるだけでなく、大事なのは運動のようです。骨に負荷をかける運動。
爽やかな風を感じられる季節になったので、ウォーキングをすることが一番良いようです。
日の光を浴びることもたいせつなようですからね。

2017/07/27

小林麻央さん通ったクリニックが「無届け医療」で業務停止命令

http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/entertainment/jisin-29588

小林麻央さん通ったクリニックが「無届け医療」で業務停止命令

6月22日に逝去した小林麻央さん(享年34)。その壮絶な死から約1週間後の6月28日、驚きのニュースが飛び込んできた。他人のさい帯血を投与する医療を無届けで行ったとして、全国11のクリニックに業務停止命令が下った。そのうちの1施設が、麻央さんの昨年から何度も通っていたAクリニックだったのだ。

「11カ所の民間クリニックではがん治療などの目的で、妊婦さんのへその緒の中にある血液、いわゆるさい帯血を投与していました。'14年11月に施行された再生医療法ではさい帯血など他人の幹細胞を使った医療を行う場合、専門委員会に計画書を提出し、安全性などの審査を受ける必要があります。しかしAクリニックは届け出を出しておらず、厚生労働省から再生医療を一時停止せよという命令をうけたのです」(医療関係者)

昨日のネットニュースの項目で知ったのですが、先月の末のことだったのですね。

小林麻央さんの乳癌公表から、あっという間の進行、そして、短い人生を閉じられて、幼い二人のお子さんを残して、無念さはいかばかりかと思ってました。

私の夫の妹が、やはり、乳癌で亡くなっています。彼女も、二人の子供を年子で産んで、母乳を与えていたために、乳癌との診断が遅れたのです。

進行は早く、手術をして、6ヶ月後にはリンパ節への転移再発。それからは、懸命に生きて、十年くらい、頑張りましたが、四十歳過ぎて、天に召されていきました。

そう、彼女も、小林麻央さんと同じくらいのステージだったと思われます。
いまから、三十年くらい前のこと、今だともっと医療技術も進歩しているはずなのに、小林麻央さんの症状があまりに早い進行だったので、びっくりしていました。

すると、小林麻央さんの場合、最初に分かったときに、腫瘤の大きさが大きすぎて、がんと診断が付きにくかった

え~~~。そんな話ありですか。
普通、細胞診をしますよね。どんな手違いというか、理解しにくいはなしです。

http://masaruoba.hatenablog.com/entry/2017/06/30/182504

こちらのブログは、小林麻央さんの症状についてプライバシーを自分のブログに掲載した医師を糾弾しているブログです。それでも、結局は、小林麻央さんのプライバシーについて、発掘してしまっているので、転載せず、アドレスだけ載せます。

ただ、若い人にこれを読んで欲しい。だれでも、まさかこの年で、癌?と思いたいでしょうけど、乳癌は、30代が多いということ。独身の場合も当然、誰でもがかかる可能性のある病気だということを知って欲しい。

夫の妹は、二十代後半のまだ独身のときに、しこりに気がついたそうです。しかし、まさかそれが癌の初期とは思わなかったようです。その時、病院を受診していたら、完治していたかもしれません。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12141-4436/
摘出手術をしない「乳がん新薬」! 小林麻央さんが通った代替医療クリニックは業務停止に

今日のニュースで、こんなニュースもありました。
治療方法も、日進月歩。いい治療方法が開発されると良いですね。