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2018/02/19

春の足音

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朝、雨戸を開けたら、ちょうど東の空に朝日が昇るところでした。時間は、7時少し前。
清々しさに、思わず、写真をパチリ。

今年は、寒さは例年になく厳しいのですが、雪は少ない冬でした。って、過去形になってますが。。。(^0^;)

この寒さで、庭のパンジーやビオラや他の花もあんまり元気がないです。
でも、やっぱり、春一番と言えば、この花です。クロッカスが咲いているのを見つけました。ちゃんと、時期を見て咲いてくれます。

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こちらは、オキザリス。カタバミの園芸種。

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花びらの部分だけぼかして、中のおしべを強調しました。ピンボケじゃないですよ。(^^ゞ
この花は、グランドカバーに数株購入したら、もう手が付けられない。どれだけでも増えます。雑草の園芸種だから、繁殖力は旺盛です。

咲いてくれると綺麗なのですけどね。。。


2018/01/26

今日も雪

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今日も、雪が一日中チラつく日でした。

1枚目は、カーポートの屋根に出来たつらら。光輝くところを撮りたかったのですが、方向がうまく行かなかった。。。

2018/01/17

「ゆきやなぎ」がちらほらと

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野鳥が落としていった種で万両や南天が、庭のあちこちで育っているるのですが、このゆきやなぎは、野鳥の贈り物ではなくて、お隣に生えているものが、いつの間にか、我が家にも芽吹くようになりました。

ゆきやなぎの増やし方を調べると、挿し芽や株分けとネットに載っています。でも、特別挿し芽をしたわけでも、株分けして貰ったものでもないのですが。。。

手を掛けて、挿し芽をしたり、株分けしたりしても、なかなか成功しないときもあれば、こうして、自然に増えていくものも多く、往々にして、その方が苗は強いですね。


2017/12/30

野鳥からの贈り物 「マンリョウ」

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庭のあちこちに、マンリョウが生えているのは見たのですが、こんなに立派に育ってるのがあったとは!!(*^-^)
お正月のお花に重宝します。

2017/11/24

花壇の模様替え

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冬から、春の花壇に模様替え。

花壇は、縮小して、花苗は庭の真ん中が苗はメイン。パンジーもビオラも、地植えとプランターは止めました。ナメクジの餌になるだけ。( ̄。 ̄;)

一面に植えていた芝生は、全部、剥ぎました。少し寂しいけど、芝生の手入れがあんなに大変とは思わなかった。


2017/11/23

野鳥からの贈り物 「白い南天」 

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野鳥が運んでくる木の実のおかげで、庭のあちこちに南天や万両がいっぱい生えてしまってます。縁起物の木なので、抜くのも躊躇われるし。。。( ̄。 ̄;)

あまり目に付かない東の庭に白い南天まで育ってました。紅白で、これまた縁起がいいことです。(^▽^)

白い南天は、赤い南天ほど、実の生り方は少ないようです。このままお正月まで、鳥さんに食べられないといいのですが。。。

2017/10/28

秋の七草の一つ 「フジバカマ」

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フジバカマは「秋の七草」の一つで、万葉の時代から人々に親しまれてきた植物です。

夏の終わりから秋の初め、茎の先端に直径5mmほどの小さな花を、長さ10cm前後の房状に多数咲かせます。川沿いの湿った草原やまばらな林に見られ、まっすぐに伸びる茎に、3裂する葉が対になってつきます。地下茎が大量に伸びて猛烈な勢いで広がるため、自生地では密生した群落になるのが普通ですが、現在の日本には自生に適した環境が少なくなったため激減し、絶滅危惧種となっています。

フジバカマの名で市販されているものの多くは、サワフジバカマ(フジバカマとサワヒヨドリの雑種)です。

これも、園芸種のフジバカマです。結構丈夫で、よく増えます。( ̄。 ̄;)

2017/09/25

リンドウの花 ももずきんちゃん

昨日は、橋幸夫の暴言をTwitterで見つけて、橋幸夫糾弾記事を書きました。( ̄。 ̄;)
それでと言うわけではないのですが、この舟木一夫さんの歌をyoutubeでみつけて、懐かしさいっぱいで聴きました。

いまの歌謡界は、良い歌と言うより、自分のひいきの子と握手したり、人気投票に参加するために、段ボール箱いっぱいにCDを買うとか。おかげで、売り上げ=素晴らしい曲と言うことではないのですね。

確かに、私ような団塊世代が若い頃流れた曲は、いまは、古さを感じるかも。でも、歌詞を聴いてると、この情景が浮かんできて、なんとも切なく、でも、清々しい気持ちにさせられます。

どうして、この「あありんどうの花咲けど」が出てきたかというと、花屋さんでこのかわいらしい花を見つけたからです。


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「ももずきんちゃん」

なんとも可愛いネーミング。

岩手県で開発されたみたいです。すこしでも、東北復興の応援になればと、二株買ってきました。

ホワイトバランスがちょっと違っていて、実際の色は、三枚目の色に近いです。

一枚目と二枚目は。50ミリ標準マクロレンズ。
三枚目は、300ミリ望遠マクロで撮りました。

標準マクロレンズが付けてあるカメラは、RAWのボタンを押していないとJPEGでしか撮れない。(+_+)
三枚目は、RAWで撮っているので、現像しています。

2017/09/14

ある日の収穫

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家庭菜園の夏の収穫。

夏のと言っても、夏野菜でないと、うまく出来ないんですよね。(^0^;)

最近、菜っ葉を撒いても、ことごとく芽が出ないし、たまに芽が出ても、秋の終わりとか早春で、餌のない時期になってしまい、みんな鳥につつかれてしまう。

サヤエンドウも秋まきをすると、ダメですね。鳥に食べられちゃう。

その点、夏野菜の代表格、ミニトマトとピーマンは、期待を裏切りません。今年は、ミニトマトの苗を減らしたので、昨年ほどは採れなかったのですが、ピーマンはとてもたくさんなりました。それに、スーパーで売っているのより、柔らかい。

ピーマンは、割と、料理に使い道が多くて、夏場は重宝する野菜ですね。


2017/09/13

玉すだれ ヒガンバナ科玉すだれ属(ゼフィランサス属)

1.50ミリマクロレンズ

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2.45ミリ広角レンズ

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3.45ミリ広角レンズ

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4.300ミリ望遠レンズ

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5.300ミリ望遠レンズ

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6.300ミリ望遠レンズ

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毎年秋を知らせてくれるコスモス、そして、玉すだれ。

マクロレンズ、広角レンズ、望遠レンズ、それぞれの接写機能で撮ってみました。

マクロレンズと言っても、50ミリ標準マクロなので、マクロレンズ特有の美しさは出ません。( ̄。 ̄;)

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