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2017/06/26

京都迎賓館  庭園と建物が一体となった「庭屋一如(ていおくいちにょ)」の空間

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和の粋を集めた京都迎賓館、是非一度,足を運んでみて下さい。

隅々まで、心がこもった匠の細工に目を奪われます。

ツアーの人数は、そこそこ集まっていてます。(^_^)/

2017/06/23

京都迎賓館 3

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ここは、藤の間。

藤の花言葉は、「歓迎」それにちなんで、藤の花がいろいろな作品のテーマに作られています。

2017/06/22

京都迎賓館 2

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京都迎賓館、扉の向こうは、日本の伝統工芸技術の粋を集めた調度や、細工がそこかしこに。。。

この敷物は、私たち一般人が入るときに敷かれるもの。そして、青いテープが床には貼られ、それ以上は、侵入はもちろん、手を伸ばすことも許されません。床の絨毯も触ってはいけません。

この木の床は、特殊な施工が施してあって、外国の賓客のヒールや靴で傷つくことが無いようになっているそうです。

2017/06/21

京都迎賓館見学 1

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まずは、京都迎賓館の外観です。

集合して、最初に、地下に案内されます。そこで、厳重に金属探知機をくぐらされ、荷物も検査。空港と同じですね。

そして、荷物をロッカーに出来るだけ、持ち込まないように。カメラは、地下は撮影禁止ですが、一階は自由に撮らせてもらえます。ただし、三脚、一脚、自撮り棒禁止、フラッシュも禁止。

明るいので、フラッシュは必要にありませんが、コンパクトデジカメの場合、オートに設定していると、自動でフラッシュが光る場合があるので要注意。厳しくお咎めあり。(^▽^)

一階に入場する前に、スリッパに履き替えさせられます。4枚目の画像の入り口にずらーと並ぶ箱が、下駄箱。

五枚の画像は入り口の船底天井。綺麗です。

2017/06/17

名古屋城本丸御殿 

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フラッシュがたけないので、かなり手ぶれを起こしてます。(^0^;)
最後の欄間の写真など、精巧な細工なので、本当はもっと綺麗に見ていただきたいのですが。。。

名古屋城本丸御殿の復元をみてまいりました。

真新しい木の香りが心地よかったです。絢爛豪華なこの御殿、下のアドレスで、室内のバーチャルリアリティが見ることが出来ます。http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/honmarugoten/02_fukugen/02_04_panorama/index.html

毀損されては大変と、監視の係の多いこと。(苦笑)当然なのですけどね。

2017/06/16

金のしゃちほこが輝きます  「名古屋城」

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名古屋城公式ウェブサイトhttp://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/index.html

国宝第一号だそうですが、残念ながら、空襲で焼失してしまいました。

現在の天守閣については、戦後、市民の多大な寄付により再建されたコンクリート製の建築物ですが、再建から半世紀を経て施設の老朽化や耐震性など様々な課題が発生しております。そこで、名古屋市では、城郭建築として国宝第1号でありながら、戦災により惜しくも焼失してしまった名古屋城天守閣の木造復元を進めています。 なお、木造復元された天守閣の竣工時期は、平成34年12月を予定しています。

今のままでは、耐震基準に合わないので、耐震化の必要があるわけですが、河村市長は、消失前の実測図や貴重な建築資料が残っているので、木造再建に執念を燃やしていました。先の名古屋市長選で圧勝再選されたことで、反対する市議会を押さえ、市長の希望通り、木造再建がされることが決まりました。

考えてみると、色んな歴史的建造物も、木造が故に幾たびかの火災に遭って、何度か再建されてきているわけですから、この時代に木造で忠実に再建することは、けっして、ムダなことでは無いと思います。

2017/06/14

名古屋城  さつき大会

http://www.nagoya-info.jp/event/center/61.html

名古屋城の城門をくぐると、さつき展が開かれてました。最近は、さつきもあまり見なくなりましたが、こうしてみると可愛いおはなですね。

花も、改良されて、色んな咲き方をする花があります。

昔、亡父がたくさん集めて育てていましたが、私はもらってきて、庭に置くと枯らしてしまっていた。(^0^;)

仕事をまだ続けていた頃で、花の手入れなどする余裕など無かったのですけどね。それだけに、余計に小さい花に癒やされたいと思ったのかもしれません。

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2017/06/12

早朝散歩  名古屋城近く

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お友達が遊びに来てくれたとき、私も一緒に初めて名古屋にお泊まり。

名古屋城の前にあるKKR名古屋です。

5月30日の記事、名古屋城ライトアップは、このKKR名古屋からみたものです。
http://narumi.cocolog-nifty.com/yasumi/2017/05/post-0d40-1.html

朝が早く明けるようになったので、散歩をしてきました。広い道路も、昼間の喧噪が嘘のように、車がいません。

緑が濃くなったお堀の周りを、近くの方がお散歩。
羨ましいですね。こんな静寂の中、散歩が出来るのは。。。


2017/06/09

お伊勢さんに参拝

遠く関東から、50年来の友人が遊びに来てくれて、伊勢志摩地方をドライブしてきました。二泊三日とも、天気に恵まれて、伊勢神宮はそれほどの混雑もなく、良かったです。。。

伊勢神宮http://www.isejingu.or.jp/index.html

神宮のHPを見ていたら、昨年、G7で神宮を表敬された各首脳の記帳が載っていました。各首脳とも、神宮の清々しさに心打たれたようです。

http://www.isejingu.or.jp/topics/52m6sctx.html
リンク先で読めます。


1.外宮 豊受大御神(とようけのおおみかみ)
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2.内宮 宇治橋
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入口側の鳥居は三重県桑名市の「七里の渡し場跡」の鳥居にとして、一方、神域側の鳥居は、三重県亀山市の「関宿」の通りの鳥居として生を得る。

最近になって、このことを知りました。


3.宇治橋の上から
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伊勢神宮を訪れたことがある方は、宇治橋の向こうに並ぶ杭のようなものをご覧になっていると思います。この杭は、なんのためにあるのか不思議でした。

これは、川上から流れてくる流木や大量のゴミが宇治橋にかかって、傷めないようにするためのものなのです。よく考えてありますね。

4.五十鈴川
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桜の季節もいいですが、こうして緑の濃い時期の参拝もいいですね。


5.荒祭宮(あらまつりのみや)
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荒祭宮は、内宮に所属する十別宮のうち、第一に位しています。他の別宮の参拝は、時間とか疲れで、省いてもここだけはお参りしなくてはいけないのだとか。地元の私が、昨年、訪問して下さったお嫁さんのお母さんに教えてもらいました。(^0^;)


2017/06/04

夜明けの浜名湖

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今は、日の出が早いので、6時過ぎだと結構太陽が上に上がってます。

今回は、孫の写真を撮るために望遠レンズを持って行ったので、風景写真を撮るのには向かなくて、ちょっと、画角が狭いです。


より以前の記事一覧