2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

ニュース

2020年オリンピック

  • Cn5y5kjueae1iph

ブルーリボン

  • http://www.nippon-blueribbon.org/
    Flagpin120x60
無料ブログはココログ

2017/10/10

一の瀬園地  「善五郎の滝」

Imgp8525


Imgp8528


Imgp8529


Imgp8534


Imgp8536


Imgp8538


Imgp8547

二日目は、曇り空。

休暇村乗鞍の周辺に、こうした歩いて回れるコースがあります.私たちは、車で、回りました。(^0^;)

紅葉も、かなり進んでいて、綺麗でした。京都や奈良と言った楓の紅葉の名所も良いですけど、こうした自然の中の赤や黄色の紅葉も、良いですね。子供の頃は、秋になると山に登って、キノコ狩りに家族で行ったことが懐かしく思い出されます。

この乗鞍高原は、この高さくらいまでは、熊の生息地。ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
正直、ちょっと、怖いのです。


乗鞍高原エリア/一の瀬園地周遊コースhttp://youkoso.city.matsumoto.nagano.jp/walkingguide/cource34
こちらのリンク先に下の地図の大きいのがあります。

Norikura


2017/01/13

平成29年 初詣

Img_20170113_104053667


今日は、寒かったですね。気温はそれほど低くなかったのですが、風が冷たくて震えました。

多度神社に初詣に行ってきました。平日ですので、参拝客は少なかったですが、会社の方々がバスでお参りに来ていらっしゃいました。

今日の夕方のニュースで、去年の倒産件数が、今の集計方法になった平成12年に次ぐ2番目に低い水準となった報道していました。

去年の倒産8100件余 2番目に低い水準http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170113/k10010838621000.html?utm_int=news_contents_news-genre-business_003

企業の業績が堅調であれば、新卒の若い人達の就職が明るいでしょう。何よりですよね。団体で来ていらっしゃった人達も明るく賑やかでした。今年もいい年になるといいですね。

Imgp6875


Imgp6876

多度大社の大切な白馬。

多度大社には、1500年前から棲むと言われています。
多度大社白馬伝説http://www.tadotaisya.or.jp/


Imgp6877

本宮横を流れる滝。今日も清らかでした。


Imgp5369


2016/06/19

宇賀渓

Img_7402


Img_7403


Img_7404


Img_7406


Img_7407


Img_7408


Img_7409


今年の梅雨は、晴れと雨がはっきりしているのかな。今日は、九州では、避難勧告も出るくらい大雨になっているようですね。こちらも、今朝から、割と断続的に強い雨が降りました。

でも、昨日は、朝から、青空が広がって気持ちよかったです。久しぶりに三重県から滋賀県に抜ける街道、R421号方面にドライブに出かけました。

画像は、鈴鹿山系の竜ヶ岳の麓に流れる宇賀川のほとりを散策してきました。

宇賀渓観光協会公式ホームページhttp://www.ugakei.info/

今、全国的にキャンプやバーベキューブームのようで、ここでも、家族連れがたくさん訪れてました。

2009/08/05

飛沫  「阿弥陀ケ滝」

087_2


084_3

長かった梅雨もようやく明けて、暑くて、ムシムシとする日本の夏がやってきましたね。でも、梅雨末期の雨があまりに長く続いて、うんざりしていたので、少々の暑さは、我慢しますから、しばらくは、この晴天続いてください。(笑)

昨日は、青空が広がったので、久しぶりに岐阜県奥美濃にドライブ。画像は、「阿弥陀ケ滝」です。二年前の7月にも訪れています。http://narumi.cocolog-nifty.com/yasumi/2007/08/post_41b5.html

昨日は、ここしばらくの雨量の多さのせいで、滝の流量が大変多くて、水しぶきは、すざまじいものがありました。この滝は、滝つぼのすぐ近くまで、行けるので、その迫力をまさに感じることが出来ます。

東海一の名瀑となっていますが、この日の流量であれば、華厳の滝や那智の滝とも、並び賞せるくらいの名瀑と言えるでしょう。

100これが遊歩道の図です。拡大してもらうと、わかりますが、上の方が、往路、下が復路です。帰り、もう、あと少しで、出発点と思ったら、渓谷を横切る飛び石が、流れに飲み込まれてしまって、渡れません。

「え~~~、もう一度、引き返さなくてはいけないの!!」
と思ったら、茶店の前を通るもうひとつのルートがありました。
よかった。ほっとしました。

万が一、渓谷を横切る道が飛び石を渡るしかなかったら、もしかして、流れの中に足を入れてるかも。その結果どうなるかは、誰にもわかりません。ヾ(--;)ぉぃぉぃ


2009/05/30

付知峡「不動の滝、仙樽の滝」

Photo


Photo_2


2009/05/27

マイナスイオンがいっぱい「宇津江四十八滝」

Imgp5973


Imgp5978


Imgp5995


Imgp5989


Imgp5980


この宇津江四十八滝http://www.48taki.com/は、日本の滝100選には選ばれてませんが、日本の自然100選に選ばれてます。標高1,200mの滝上川を源として、狭隘な渓谷を流れながら、落差が大きく雄大に流れ落ちたり、平板な岩盤を白糸を垂れるように流れたりと、なかなか変化に富んだ美しい渓谷美を形成しています。

狭い遊歩道が続いて、6段目の滝以降は、かなり急なのぼりになります。ホウノキ、ナラ、トチ、ヒノキ、そして白樺等の雑木林のなか、森林浴して歩くと、とっても気持ちいい。紅葉の時期もいいですが、滝めぐりは、やはり、この時期が最適ですね。ちょうど、少し前に雨が降って、流水量も豊富でした。

ただ、この間、お友達のブログで話題になっていた高齢のカメラマン軍団がここにも出現してました。写真を撮るのは、癒し効果があるそうで、高齢者にもいい趣味ではあるのですが、いかんせん、マナーが悪い人が多いのです。決め付けてはいけませんが。。。この狭い遊歩道に三脚を立てては、他の人の通行の妨げになることは、普通の人には、わかると思うのですけどね。

なぜ、高齢者に三脚を立てる人が多いのか不思議でした。自分は、重いので、三脚を持ち運ばないのです。^^;
結局、フィルムカメラなので、レンズが大きく、三脚を立てないと手振れするんですね。でも、だからといって、他の人の通行を妨げていいというわけではありません。こういう狭い渓谷では、ひとつ足を踏み間違えると、大きな危険が待っています。どうしても、三脚を立てたいのなら、観光客の訪れるまでの早い時間帯でも狙うようにするべきでしょうね。そのほうが、フォトジェニックな作品も狙えます。

最近、怒りのブログになってます。(爆)

Photo