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2018/06/24

Twitterから 「政治から見た阪神淡路大震災の教訓」

政治から見た阪神淡路大震災の教訓https://twitter.com/i/moments/1008868780955480064

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六衛府
@yukin_done 2018年6月19日
2018年6月18日、自ら大阪地震で震度6弱を経験したことで、地震の怖さを改めて知りました。これを機にかつて阪神地区を襲った阪神淡路大震災について思う所があったことをまとめてみました。

Twitterで発信されていらっしゃる方が、「政治から見た阪神淡路大震災教訓」というのを過去のツィートをブログにまとめていらっしゃったので、ご覧下さい。

一つ一つ、見ていくと、あの大災害が昨日のことのように思い出されます。そして、私たちはそれを少しも教訓としていなかった事で、東日本大震災の被害を拡大させてしまったのだと、悔やまれるのです。

【東日本大震災・津波】東電社員証言「津波対策は不可避」 原発事故強制起訴公判 &民主党政権時代の犯罪的「メルトダウン隠蔽」などhttp://dametv2.cocolog-nifty.com/blog/cat57970647/index.html
東日本大震災・大津波から7年&【菅総理の不作為】「『津波対策推進法案』のたな晒し、民主党は腸がよじれる思いで反省せよ!」by自民・赤澤議員http://dametv2.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/by-467c.html 東日本大震災の9ヶ月も前に自公で提出していたのに、民主党が無視・握りつぶしていた法案についてのやり取りの記録です。

さくらにゃんさんの「テレビにだまされないぞⅡ」のブログ記事。こちらも、腹立たしいやら、身の毛がよだつというべきでしょうか。恐ろしい素人政治集団というか。。。

津波対策推進法案が成立していれば、少なくとも、津波の危険地域では、訓練をしていたはず。犠牲も抑えることが出来たのでは無いかと思われます。

為政者を間違えて選んでしまうと、国民はとんでもないしっぺ返しをくらいます。これは、民主党政権でもですが、村山内閣も、自民、社会、さきがけの連立内閣でした。河野洋平が自民党総裁だった。今思うと、これもとんでもない内閣でした。

1994年(平成6年)6月、前の羽田内閣が少数与党内閣となって総辞職した後、政権復帰を目指した自由民主党(河野洋平総裁)は、日本社会党(村山富市委員長)・新党さきがけ(武村正義代表)と連立政権を組むことに合意した(自社さ連立政権)。そこで、村山富市委員長を内閣総理大臣として成立したのが、村山内閣である。1947年(昭和22年)5月から1948年(昭和23年)3月まで続いた片山内閣以来、46年ぶりの社会党委員長を首班とする内閣である。

このときの内閣総理大臣指名選挙では、中曽根康弘・渡辺美智雄ら、一部議員を除く自由民主党議員の大半と日本社会党、新党さきがけの全議員が村山に投票し、新生党・公明党など、羽田内閣の与党側が推した海部俊樹を破った。


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