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2018/06/04

「万引き家族」が賞を取っても、万引きは犯罪です。

万引に苦悩する書店、被害年1000万円超も 茨城http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-44675.html

万引被害に書店が苦しんでいる。

ひたちなか市の大手書店で、「STOP万引き」と書かれたポスターがコミック漫画のコーナーに張り出された。人気キャラクターが「万引きする奴はぶっ飛ばす」と訴える。店内の死角となりそうな場所には防犯カメラ。

それでも「被害はなくならない」と取締役の男性(46)は嘆く。「1冊盗まれると損失をカバーするには10冊売らなければならない。万引は書店減少に拍車を掛ける」。水戸市内の個人経営の書店は危機感をあらわにする。同市内の大手書店も複数の店舗の被害総額は「年間1千万円を超える」といい、憤りを隠せない。

書籍の万引では、今年3月、土浦市上高津の書店でコミック本40冊(販売価格1万7000円)を盗んだ50代の男が、常習累犯窃盗の疑いで、県警に逮捕された。男は前にも同じ書店でコミック本31冊(同1万4000円)を盗んでいた。

県警によると、昨年1年間の刑法犯認知件数は2万4809件。このうち窃盗は1万8876件だった。万引は2768件、被害額は約7570万円に上った。書店のほかコンビニやホームセンターなどが被害に遭っている。

県内各店では万引対策に苦心している。水戸市の個人経営の書店では、子どもの犯行が多いことから、従業員が警備員の制服を着て店内の警戒に当たることがある。同市内の大手書店は出入り口に防犯ゲートを設置。盗んだ商品を隠し持って通るとアラームが鳴る仕組みだが、ゲートが反応しないよう外側から商品を持ち出されたことがある。

書籍の万引に拍車を掛けるのが、フリーマーケットアプリの存在だ。「換金が容易にできるようになった」と指摘する声がある。たとえ万引された商品をアプリの商品の中に見つけたとしても、取り返すことができないという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000009-ibaraki-l08

日本人は万引き民族なのか?カンヌ受賞を歴史プロパガンダにした「是枝裕和監督の功罪」https://news-vision.jp/article/188378/

反日日本人?と思えるコメンティターばかりが持て囃されるテレビ業界ですが、ネットでの言論上では、外国人や日本に帰化された方こそが、日本の事を理解し、いまのパヨクに汚鮮された日本の事を憂いてくれています。

この「中国人漫画家の孫向文」さんもその一人。


こんにちは、初めまして、中国人漫画家の孫向文です。

先日、カンヌ国際映画祭において、日本人の映画監督・是枝裕和氏の『万引き家族』がパルムドールを受賞したことが話題になってます。

一見、日本人なら誰でも喜びそうな朗報ですが、外国人の私は違和感を覚えました。原因は是枝監督が受賞直前に韓国『中央日報』紙のインタビューで「歴史認識」にまつわる政治発言を行ったことと、あたかもそれを作品に結びつけるようなマスコミの報道ぶりにあります。

【血が混ざってこそ家族なのか、日本の家族は崩壊したが…】:中央日報送る
送る
日本人は万引き民族なのか?カンヌ受賞を歴史プロパガンダにした「是枝裕和監督の功罪」

【血が混ざってこそ家族なのか、日本の家族は崩壊したが…】:中央日報

「略」

作中の家族は全員が肢体健全で、簡単な体力労働でも食費を稼ぐことが可能です。中国から移住した私から見れば、現在の日本はそれほど過酷な格差社会ではないと感じています。本当に過酷な格差社会である中国では、実際80年代から現在に至るまで、親が自分の子供に窃盗行為をさせるのは、日常茶飯事です。子供であれば、窃盗行為をしてもすぐに釈放される中国では、その法律すら悪用する親がいるので、このような事態が起きているのです。日本には100%「ない」とは言えませんが、ごくごく一部ではないでしょうか。

孫向文さんが書いていらっしゃるように、この映画、多くの日本人の共感は得ないと思います。日本人は、犯罪を認めないし、まして、幼い子供を手先に使うなど鬼畜のやることと、誰もが思うからです。


しかし、

この是枝監督の「万引き家族」が外国で賞を取ったことを安倍総理が褒めないと言うことをあっち界隈の人達が批判しています。

日本人?なのかどうかわかりませんが、反日はお金になるのでしょう。こうした外国にいて、日本を堕としめの記事を書く自称ジャーナリストがうようよいるのです。

「万引き家族」という映画がフランスで賞を取ったということは、テレビで取り上げているでしょうから、ご存じの方は多いと思います。

ただ、Twitter等のネットでは、批判が多くなっています。当然です、万引きは窃盗という純然たる犯罪なのですから。
100円のものを盗まれても、そのお店は100円儲けるために、1000円分売らなきゃ元を取り返せないのです。

Twitterに載っていましたが、足の悪いおばあさんが営業していたプラモデル屋さん、子供の万引きのためにお店をたたんだそうです。子供は、追いかけることが出来ないのを承知で、目の前で盗んでいった。子供ながら悪知恵が働く。

この映画、私は見てません。この題名から、気分が悪い。

東京の下町に暮らす、日雇い仕事の父・柴田治とクリーニング店で働く治の妻・信代、息子・祥太、風俗店で働く信代の妹・亜紀、そして家主である祖母・初枝の5人家族。家族の収益源は初枝の年金と、治と祥太が親子で手がける「万引き」。5人は社会の底辺で暮らしながらも家族には笑顔が絶えなかった。

日雇いやクリーニング店で働き、母親の年金があるのなら、幼い子供を万引きの手引きに使うことは無い。少なくとも、万引きをするくらいの知恵と体力があるのなら、まっとうに働けよ!!と言うことです。

昔から、日本人は、子供は親の背中を見ながら育つと言いました。

この是枝監督は、特定秘密保護法が成立したとき、もう映画が作れないとか言って反対の会を結成していたのです。新聞赤旗に載ってます。https://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-12-04/2013120401_01_1.html

その舌の根も乾かないうちに、ちゃっかり作っていたのですね。こう言う二枚舌三枚舌の男は,とても信じられない。


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