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2017/10/26

岡崎市美術博物館 ウェールズ国立美術館所蔵「ターナーからモネへ」

Img_20171026_0001_2

岡崎市美術博物館で、ウェールズ国立美術館所蔵展が開催されていたので、行ってきました。

10月13日に行ってきたので、二週間前になります。11月12日までの開催だから、開催期間が短いので、もういけないけど、出来たらもう一度見たいと思わせる素晴らしい画が多かった。

さすがイギリスの国立美術館だと思いました。

ターナーという画家は、今回初めて知りましたが、古典派ではなく、ロマン派の風景画家。モネが普仏戦争の時、イギリスに逃れ、その時影響を受けた画家の一人がターナーだそうです。

そういえば、画風がどことなくモネに似ています。


http://www.salvastyle.com/menu_romantic/turner.html
       ウィリアム・ターナー Joseph Mallord William Turner(1775-1851 ) イギリス ロマン主義

記事冒頭のパンフレットの上の画がタナーの作品。「難破後の朝」

クールベやシスレー、ヴラマンクの画もありましたが、ちょっと、いつも見る画と違っていて、新鮮なものがありました。


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