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2017/05/10

国立西洋美術館 常設展から 「モーリス・ド・ヴラマンク」

Photo

今回、私が鑑賞した常設展の中で、一番好きな絵です。

最近は、モネやシスレーの印象派の穏やかで、静かな風景が以上に、このモーリス・ド・ヴラマンクの荒々しい力強いタッチの絵に惹かれます。

なんか、元気をもらうみたいな。

唯一、ゴッホの影響を受けたと自分で言っているそうです。そういえば、タッチがよく似ていますよね。

なかなか、この作者の絵に出会える機会が少ないのですが、展示されている絵の中にヴラマンクの絵があると、とても嬉しくなります。

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