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2017/03/04

森友学園を書く理由 報道されない真実 同じぐらいの年頃の孫がいる身として、子供たちが可哀想すぎる

    森友学園を書く理由
    報道しない真実を知ってほしい
    潰したい勢力がどういうことをやっているのかを広めたいからである
Img_4_m


http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34622609.html

いま、この方のブログで、塚本幼稚園の現状が報告されているのを固唾を飲んで、読んでいる毎日です。小学一年生の孫とこの幼稚園で生活している子供たちが重なって見えます。

子供たちはどんな怖い思いをしていることでしょう。マスゴミと民進党の議員の蹂躙に堪りかねて、通いなれた幼稚園離れていく子供たちと保護者の方もいるようです。

完全に威力業務妨害です。

以下、さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」さんのブログから転載です。
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塚本幼稚園の教育方針は「教育勅語」や「五箇条のご誓文」が示す通り、日本の伝統や文化を教え、礼節を教えるものである。逆に言えば戦後教育にやられてしまった人には理解できないかもしれない。

しかし、戦後教育、つまり戦後日本がおかしいことに気付いた人には、塚本幼稚園の教育こそ、戦後体制から正しい日本を取り戻すために必要な教育であることが理解できるはずだ。

塚本幼稚園でしっかりとした教育をされて、その後、日教組の反日教育では元の木阿弥である。だからこそ瑞穂の國記念小學院が必要なのだ。

今の日本で、こういう正しい教育をしていこうと思えば「信念」と「覚悟」が必要だ。

そして目覚めた日本人は、こういう学校を求めていたのではないか。

そういう幼稚園をつくり、小学校までつくるという、誰もが出来ないことを、籠池理事長はじめ森友学園がやっているのだ。応援しないわけにはいかない。

当然、反日左翼が強い日本では相当の抵抗があるし、彼らはあらゆる手を使ってくる。

しかしその抵抗に負けて、今、森友学園を潰してしまえば、日本では二度とこのような学校はつくれなくなってしまうだろう。つまり左翼の価値観が正しいという間違った教育が今後も続いていくのだ。それでいいのか・・・。

今本日、3月3日、瑞穂の國記念小學院に入学予定の保護者と塚本幼稚園の保護者達、数十名が、大阪府庁に小学校の認可を出してほしいと要望書を提出した。

イメージ 1

入学予定の方達はすでに引っ越しもして4月の開校を待っているのだ。

大阪府の松井府知事は「認可にならない場合には他の小学校に入れるようにする」と言ったが、要望書を出した保護者達は「普通の小学校ではなく瑞穂の國記念小學院でなければ意味がない」と強く訴えた。

このことこそ報道して、当事者である保護者が声を挙げたことを広く日本人に知ってもらいたい。

さて、本日も先日に続き爆破予告があった。「3月5日に瑞穂の國記念小學院を爆破する」というのだ。こういう物騒な脅しばかりで、異常な事態だ。これに反対している連中が”過激派”のような連中であることがわかる。

また本日、瑞穂の國記念小學院の工事現場に、事前の連絡もなく無断でテレ朝「TVタックル」が田嶋陽子と取材にやって来た。左巻きの田嶋陽子が言うことは大体、反森友学園と決まっている。無断で撮影して風評をまき散らすだけまき散らす。本当に許しがたいことだ。回の森友学園の件は、今後の日本のあり方を決める“戦い”でもある。

そういう中、塚本幼稚園は朝から、マスコミがタクシーに乗って園児達を迎えに行く幼稚園バスの妨害をして、送迎時間が30分も遅れて授業も遅れていた。

さらに「日本テレビ」と名乗る人達(下画像)が幼稚園の前の公園にたむろして、保護者にさかんに接触していろいろと聴取しようとしている。また園児の帰りのバスにもついてきて保護者に接触を図っていた。ストーカー的な悪質な行為である。

Photo


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