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2017/02/09

申そうブログ 「余命三年時事日記」

久しぶりに、余命三年時事日記の紹介です。Flower_ume_kaika


「日本を取り戻す」ために、手弁当で頑張って下さってる通称「余命爺様」。そして、同じく支えてくださってるスタッフの皆さま、そして、この頑張りを信じて、応援している日本を思う方々に頭が下がる思いです。

厚い壁が、どうかして、破られことを願って。。。

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余命ブログは妄想ブログだが事実しか扱わない。また基本的に第一発信はしない。
よって出稿時点では、必ず既存、既成の事案である。

 ところが他のメディアやネットの扱いが小さいと第一発信とされてお祭りになることがある。もちろん意図しないフライイングもあるが、一番大きいのは、メディアの不報道である。結果として、ソースの曖昧な機密記事は妄想記事とされ妄想ブログというレッテルが貼られる。しかし、既存、既成の事実であるから、いずれ必ずばれるか明らかになる。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/02/08/1517-%E7%AC%AC%E5%9B%9B%E6%AC%A1%E5%91%8A%E7%99%BA%E2%91%A1/

シナリオといえば、予想通り、5日に東京地検から告発状がすべて返戻されてきた。前二回と同じく、ワープロ文書で責任印のひとかけらもない。日付が変わっているだけだ。検察よおまえもかという感じだな。まあ、もうばかばかしくて記事にもならない。東京地検の信頼は地に落ちた。失うのは一瞬だ。回復には数十年はかかるだろう。

 第三次告発は告発先を東京地検と横浜地検にしたのだが、今回は全国の地検に該当事案を振り分けたので、この結果を見てからの対応に変えた。これは東京地検の告発状の処理が、通達にも執務規定にも対応しておらず、本来の当該地検への送付や連絡もなく勝手に行われていたためである。

 従って、神奈川県黒岩知事の憲法違反生活保護費支給や朝鮮人学校補助金支給、福田川崎市長をはじめとする6月5日川崎デモを妨害した横浜地裁判事、在日弁護士、反日弁護士、有田や瑞穂国会議員しばき隊、のりこえネット等は横浜地検だが、そのほかの第四次告発事案は札幌地検から沖縄地検まで全国に振り分けることにしてある。

 これを何回か繰り返せば、自然に汚染状況があぶり出される。あせることはない。粛々といこう。そのうちに日韓断交、もしかしたら米中戦争が始まるかもしれない。現状の流れは期待が大だね。まあ、そういうこともあって、告発広範囲を広げて反日や在日勢力の拠点情報を集めている。敵味方の識別は有事には何よりも優先することである。

外患誘致罪

外患罪(がいかんざい)は、外国と通謀して日本国に対し武力を行使させ、又は、日本国に対して外国から武力の行使があったときに加担するなど軍事上の利益を与える犯罪である。 現在、外患誘致罪(刑法81条)や外患援助罪(刑法82条)などが定められており、刑法第2編第3章に外患に関する罪として規定されている。

この外患罪とは、あまり馴染みはないですが、きちんと刑法に規定されている重大な罪です。

そして、今、この罪に該当する人物を余命さんが、告発者を取りまとめて、各地検に告発状を送って下さっています。

しかし、地検はこれを門前払いしています。

この罪は罰条が重くて、死刑もあります。だから、地検は怖くて、手が出せないでいるのでしょう。Twitterでの有名人、某氏は、この罰をもう少し軽くして、告発が受理しやすくすれば。。。との意見を述べていらっしゃいますが。。。

一例を挙げれば法務省。もうここも正体バレバレで聖域ではない。

法務省がヘイトスピーチ対策法の基本的な解釈をまとめ、同法で許されないとした「不当な差別的言動」の具体例を、要望があった二十三都道府県の約七十自治体に提示したことが、同省への取材で分かった。「祖国へ帰れ」などのキーワードを例示。ヘイトスピーチ抑止に取り組む自治体の担当者は「参考になる」と評価している。

 対策法には差別的言動の明確な定義や禁止規定がなく、ヘイトスピーチが多発する川崎市や京都府、大阪市、神戸市、福岡県など十三自治体が判断基準や具体例を示すよう要望。憲法が保障する表現の自由を尊重する観点から、集会やデモでの公共施設使用を不許可とする判断は難しく、対応に苦慮する自治体のニーズに法務省が応えた形だ。

 法務省人権擁護局は「ヘイトスピーチは新しい人権問題。具体例を参考に実情を踏まえた対策を取ってほしい」とし、十三自治体以外にも要望を受けて提供している。

 具体例では「○○人は殺せ」といった脅迫的言動や、昆虫や動物に例える著しい侮辱、「町から出て行け」などの排除をあおる文言が当てはまるとした。さらに「○○人は日本を敵視している」などのように、差別的な主張の根拠を示す文言があったとしても、排斥の意図が明確であれば該当すると明示した。

 ヘイトスピーチを事前に規制する施策の策定を目指す川崎市の担当者は「参考にしたい」と話す。この問題に詳しい神原元(はじめ)弁護士は「法務省が示した具体例は、ヘイトスピーチの本質である『出て行け』といった排除をあおる言葉が差別だと明記している」と指摘。
「対策法をより実践的に解釈している点で意義がある」と話している。法務省が具体例を公表せず自治体の要望で提供する対応にとどめていることについて、対策法に詳しい弁護士は「法律の抜け道を研究されることを防ぐためではないか」と推測している。

■「ヘイトスピーチのない社会を」川崎の市民団体 条例制定を訴え

在日コリアンらの排斥を掲げるヘイトスピーチに反対する川崎市を中心とする市民グループ「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」は四日、結成一周年記念集会を川崎区で開き、全国に先駆けた人種差別撤廃条例の制定を訴えた。二百七十人が参加した。

 神奈川県日韓親善協会連合会会長の斎藤文夫元参院議員は「市民一人一人が声を上げ、川崎からヘイトスピーチのない多文化共生の社会を」と宣言。ジャーナリスト安田浩一さんは「ヘイトデモは差別の対象となる当事者だけでなく地域を、社会を壊す。私たちには人と社会と地域を守り抜く義務がある」と講演し、条例制定の必要性を訴えた。

 ネットワークは昨年一月結成。昨年末に市人権施策推進協議会が福田紀彦市長へ提出した公共施設でのヘイトスピーチの事前規制を求める報告書を受け、市は今秋までに公共施設の利用制限に関するガイドラインを作成する。

.....神原元弁護士も福田川崎市長も複数事案で告発済み。法務省人権擁護局も聖域ではない。担当者の調査が進められている。

 多文化共生を掲げた活動については神奈川新聞をはじめとして、石橋、師岡も告発されている。横浜地検も在日問題のデパートになって大変だな。東京地検同様、すでにスパイラルに巻き込まれていると思うが、受理は在日や反日勢力の大掃除に直結するから、返戻しか手段はない。もう一本道だね。

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さて、このじり貧打開に、あのオウム事件に懲りず、TBSが反日報道を始めている。

金平茂紀 かねひら しげのり は、日本のジャーナリスト、ニュースキャスター、元TBS報道局記者。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%91%E5%B9%B3%E8%8C%E7%B4%80

NEWS23の森井記者は「東京管理職ユニオンが盗まれた当社名簿を使用した件は?」と聞くと薄ら笑いを浮かべるほどコンプライアンスがない【またTBS】報道特集の金平が反基地集会で非公開の機動隊宿泊地情報を提供 -もえるあじあ(・∀・) http://www.moeruasia.net/archives/49437624.html …

この金平茂紀は、沖縄に派遣されている全国の機動隊員の宿舎を調べて、反日左翼の集まりで報告しています。非公表のものをです。ジャーナリストとしてあるまじき行為。

オウム真理教に、坂本弁護士のビデオを見せたのと同じ行為です。その結果、坂本弁護士一家がむごい目にあったことは、皆さんご存知ですよね。

まったく懲りていないのです。

東京管理職ユニオンや労働運動の隠されていた実態に疑問を思われた方。是非本書をお読みください!厚労省出身の著者が客観的に分析しています。『中小企業がユニオンに潰される日』http://amzn.to/2hEDxpC 田岡春幸
.....前回出稿記事に暫定告発リストをあげておいた。その中にTBS告発事案が4件 ある。(笑い)中韓国防動員法の不報道、6月5日川崎デモねつ造報道、各種偏向報道、そして青林堂ユニオン報道である。裁判?結構である。こういう事態に備えて、すみれの会を立ち上げているのである。要するに一ヶ月も前から待ち構えていたのである。

 飛んで火に入る冬の虫。第一回1000人告発4件分プラス委任状分で約5000人の告発状が東京地検に殺到する。第二回で1万人となる。東京地検はTBSを支えられるかな???
 まあ、そういうことであるから、とりあえず情報拡散と書籍購入という形で青林堂を支えていただきたいと思う。

日本を取り戻す

人権、差別のレッテル張りでその国の国民の口を塞ぎ、罪悪感を押しつけて貶めてきたマスコミ。
 朝鮮語ができないと昇進できないと言われるTBSは以前に、雪印のちょっとした期限切れの問題を大騒ぎして、倒産に追いやり、アイスクリーム部門をロッテが手に入れたり
http://20120901.blog.fc2.com/blog-entry-735.html

日本の製菓会社がマスコミに叩かれるたびに肥え太る韓国・・・より

2007年1月 「TBS」で みのもんたが、雪印のように集団食中毒事件を起こした訳でもないのに「不二家がチョコを再利用した」などと捏造報道までして、なぜか不二家を叩きまくる。
 日本中の不二家が潰れまくった後、ロッテは不二家のライバル会社であるコージーコーナーを買収してボロ儲け。

 日本を貶めることができる事件なら、1990年以降日本のマスコミは示し合わせたように一斉に非難を集中させて在日や中国、朝鮮の侵略の手助けをしてきたとしか考えられない行動をしてきました。

 第一次安部政権でも、麻生政権でも徹底的に叩きまくり、沖縄での基地移転問題、アンネの日記の本を破いた事件、自衛隊の艦船がどちらかというと漁船に当たられた事件、食品の期限切れで雪印や不二家が経営破綻した事件と、内容は違うが反日のマスコミや、評論家、ジャーナリストが騒ぎまくるという形が同一です。

また在日や反日帰化人がNEW YORK TIMES の記者として反日報道を行い、日本のマスコミがさも外国の権威ある記事として紹介して日本を貶めるという方法も繰り返し行って日本を貶めてきました。

この雪印乳業もロッテに乗っ取られ、不二家の件も徹底的にみのもんたが叩いてましたね。コージーコーナーがロッテ資本になったと知って、以来、ここでは買わないです。

雪印乳業のアイスキャディーが大好きだったのだけど、ロッテのブランドになってから、止めました。同じのが明治から出ているので、そっちを買う。(笑)
 

3mado7


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