2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

2020年オリンピック

  • Cn5y5kjueae1iph

ブルーリボン

  • http://www.nippon-blueribbon.org/
    Flagpin120x60

ニュース

無料ブログはココログ

« 台風13号 | トップページ | 相次ぐ北朝鮮の蛮行 »

2016/09/08

民進党の蓮舫代表代行「二重国籍」疑惑【日本は二重国籍を認めていません。】

蓮舫・民進党代表代行 ぶれる釈明、首相狙う資格にも疑問符、閣僚経験の正当性も問われる
http://www.sankei.com/politics/news/160906/plt1609060043-n1.html

いま、ネット上を一番賑わせている問題が、民進党代表代行の蓮舫氏の二重国籍疑惑です。

菅官房長官会見要旨http://www.sankei.com/politics/news/160907/plt1609070017-n1.html

菅義偉官房長官は9月7日午前の記者会見で、民進党の蓮舫代表代行をめぐり浮上している日本と台湾のいわゆる「二重国籍」疑惑について、「詳細は承知していないので、政府としてコメントは控えたい」とした上で、「ご自身が説明すべき問題だ」と述べた。
さらに、「一般論として申し上げれば、外国の国籍と日本の国籍を有する人は、22歳に達するまでにどちらかの国籍を選択する必要があり、選択しない場合は日本の国籍を失うことがあることは承知している」とも語った。


もし、22歳までに、日本国籍を選択していない場合は、日本国籍を失っている可能性があります。そうなると参議院通常選挙被選挙権「日本国民で年齢満30年以上の者(公職選挙法10条1項2号)」にも、ひっかかり、議員資格を失うことになります。

民主党政権時代、どや顔で、「二位じゃダメなんですか」と言い放った件は、いまでも、民進党の話題が登るたびに出てきます。

外国籍または日本で認められていない二重国籍の者に、日本の大事な国土を守るための災害対策予算や、日本が日本として輝き、貿易産業振興のための科学技術予算を潰していかれたわけです。

民進党には、二重国籍の疑いのある議員だけでなく、はっきり帰化した議員もいますが、その議員は、帰化しても日本のためでなく、祖国の利益のために頑張ると言い放っている議員もいます。

今回、蓮舫氏の国籍疑惑が出てきましたが、他にも怪しい人は多いようです。国籍離脱には、厳しい条件がある国もあります。

政府は、一度、厳しく洗い出してほしいし、帰化議員が選挙に出る場合の条件についても、もっと、厳しくしないと日本が日本でなくなってしまいます。

以下は、なでしこりんさんのブログ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
蓮舫、1997年「クレア2月号」で「自分の国籍は台湾」と証言!
もし蓮舫が「自分は日本人」と主張するなら日本人らしく責任を!
http://nadesikorin0719.blogspot.jp/2016/09/blog-post_7.html

.....蓮舫は ここにきて、自身の台湾国籍の有無を「父親(謝哲信、平成6年死去)を信じる」などと、今回の二重国籍問題を「父親の過失」のような無責任発言を繰り返しています。

O0480027013742075161


蓮舫が母親(斉藤桂子)の持つ日本国籍を「選択」したのが日本の国籍法が昭和60年(1985年)に改正施行された直後。ですから、この時点で蓮舫は「台湾国籍を放棄」をしたことになっているのですが・・・。 実は蓮舫は「台湾国籍の放棄」をしていませんでした。


1_4


1997年 文藝春秋社のクレア2月号とその中の蓮舫の証言

.....すでに ネット上に情報が上がっていますが、蓮舫が平成9年(1997年)に「中国の北京で妊娠生活(結局日本で出産))」した際、とある雑誌社からインタビューを受けています。蓮舫はそこでこう答えています。

.....「自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸をというものを一度この目で見てみた、言葉を覚えたいと考えていました」

.....つまり、蓮舫は、昭和60年(1985年)には日本国籍を選択するも、その後、平成9年(1997年)までは、台湾国籍も自覚していたことが見て取れます。つまり、蓮舫は確信犯的な二重国籍者なんだと思います。


うそが ばれて、形勢不利を感じた蓮舫は盛んに「自分は日本人だ」というお涙頂戴芝居に必死ですが、これこそまさに「ご都合日本国籍者」の典型ですね。

もし、蓮舫が日本人を名乗るのなら、自分の行為を「恥ずかしくないか」という視点で自己検証すべきであり、日本人らしく責任を取るべきでしょう。 もし蓮舫が日本人ならね! By なでしこりん

« 台風13号 | トップページ | 相次ぐ北朝鮮の蛮行 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 台風13号 | トップページ | 相次ぐ北朝鮮の蛮行 »