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2007/04/24

白い花

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本格一眼を買ったのはいいけれど、なかなか、手ごわいカメラで、思うような写真が撮れません。コンテストに出すわけでもなく、コンデジで上等だったかなと、少々、反省。(汗)

庭に咲く、白い花を撮ってみました。

一枚目「ニーレンベルギア」。昨年、植えたのですが、あんまり花をつけないので、どうしたのだろうとみると、花芽を全部、ナメクジに食べられていました。もう、処分してしまおうと思ってましたが、そのままにしておいたら、今年は、よく広がって、見事な花をつけてくれてます。今度は、ナメクジの被害にあわないように、気をつけてあげなくては。。。

二枚目「カモミール」。ハーブですね。こぼれダネでどんどん増えます。植えておくだけで、甘い香りがあたりに漂うので、菜園スペースに植えてます。花を取って、ハーブティに出来るんですけどね。

三枚目「ラナンキュラス」。薄い花びらが何枚も重なって、豪華な花です。植えっぱなしにしておくと、翌年は花が小さくなる。花が終わったら、肥料をたくさんやって、球根を太らせないといけないのでしょうね。自分だけ太っていてもいけませんわね。

四枚目、五枚目「チューリップ」。これは白と言うより、少しクリームがかっています。そろそろ、チューリップも終わりですね。

六枚目「アネモネ」。これも、そろそろくたびれているのですが。。。^^;アネモネとラナンキュラスは、よく似てます。
両方とも、春の花壇では、ちょっと、上品な存在。

下の画像は、散歩中に見つけた犬二匹。

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2007/04/20

員弁川にて

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暖冬の後の、寒い春。いつまでも、暖かくなってくれなくて、ファンヒーターが離せません。今日は、ようやく、風もなく、穏やかな、春らしいお天気になったので、カメラを担いで、川原に出かけてみました。

三重県の南のほうに出かけたとき、東名阪道を上ってきて、この橋にかかると、もうすぐ我が家だと、ほっとします。この橋の上から、川原を見ると、中洲のところどころに、菜の花が咲き、水鳥が遊ぶ姿が見えます。

道路の上から見ると、とても、絵になる風景なんですが、目線が違うと、ありふれた風景。(^^;
まさか、高速道路の上まで上がるわけにはいけません。でも、目的のものを撮りたいと思うと、結構、危ないところまで、行ってしまう。地べたに寝転がったり、座り込んだり。

こうしているうちに、ここ数日の精神的緊張が解れていくのは不思議です。


2007/04/15

木曽三川公園のチューリップ

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桜が終わって、今、まさに盛りの木曽三川公園のチューリップです。昨年の春は、なばなの里のチューリップを紹介しています。http://narumi.cocolog-nifty.com/yasumi/2006/04/post_17dd.html

木曽三川公園のチューリップは、デザインが、木曽三川の流れをチューリップで表現するという、コンセプトなので、色とりどりのチューリップと、鮮やかなブルーのムスカリとがうまく組み合わされて、植えられています。なばなの里のデザインに比べると、こっちのほうが、おしゃれかなといつも思います。(笑)


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母が、骨折で入院していた病院が近いので、退院後初めての診察にあわせて、先週、金曜日に寄ってみました。平日で、空いてるだろうとおもったのですが、あにはからんや、すごい車です。この画像の3倍はいました。その上、観光バスも何台か着いていました。5,6年前は、平日は、こんな混雑じゃなかったのに。。。(苦笑)

とりあえず、どんどん、車が入って来るのを、誘導員が招き入れていきます。また、この誘導員の人数の多いこと。そのわりには、要領が悪い。(ーー;)どんどん、帰る車もあるのにもかかわらず、奥のほうへ、合図するだけです。だから、後から入ってきた後ろのほうの車は、空いてるスペースに停めに入ります。早く入った私たちは、どんどん、遠くへ行かされた。(怒)途中で止めれば、道路にはみ出るかもしれないけど、もう少し、うまい方法はあるでしょうに。。。


それでも、ようやく、車を停めて、公園のほうへ歩いていると、

「あっ、そこは車が来るので、歩道のほうに入ってください。」
と言ってる女性誘導員の声がする。

みると、ロープで仕切った車道のほうをベビーカーを押して、片手には子供を抱いた若いお母さんの姿が。

あわてて、ロープをあげに駆け寄りました。そうでないと、ロープがちょうど、ベビーカーの子供の顔にかかります。注意だけして、ちゃんと渡してあげようとしない、この誘導員。なんなのでしょうね。

帰りにも、駐車場への横断歩道が書いてある部分で、足の悪い母を通すために手を上げて、車を停めているのに、平気でどんどん車を誘導している。車を運転する中年の女性運転手も歩きかかっているその前を平気で横切っていきます。

国営の公園なので、予算が潤沢で誘導員が大量に動員されているにもかかわらず、歩行者のことは考えず、ただ、車の整理だけに携わっている様子に、少々、気分の悪いチューリップ祭りでした。

2007/04/13

春の庭

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5年くらい前に、花壇を作り、芝生を張り、自分でフェンスにペンキを塗って、手作りの庭を完成させました。
完成した一、二年は、芝生も綺麗な緑を保っていたのですが、だんだん、雑草のほうが多くなってしまいました。(ーー;)

花壇も、チューリップは、毎年、掘り起こし植え替えていますが、ムスカリやスプリングスターフラワー、水仙は、植えっぱなしでどんどん増えてくれてます。

相変わらず、パンジーがナメクジに攻撃されて、そろそろ、夜のナメクジ捕獲に乗り出さなくては。。。

2007/04/09

琵琶湖の桜と長浜城

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ここ最近のお天気のサイクルは、週末に崩れてしまうようです。この土曜日、青空と綺麗な湖面をバックの桜を期待したのですが、残念ながら、雲がしっかり広がって、午後には、ポツリポツリと雨まで落ちてくるあいにくのお天気でした。

昨年の秋だったか、奥琵琶湖パークウェイに紅葉の時季行ったとき、数千本の桜並木を見つけて、今度は、桜の季節に訪れようと決めていた。湖岸道路に植えられた桜は、まだ、5分咲きから7分咲き。なかなか、お休みとぴったりは咲いてくれません。

ここまでやってくる、観光客は少ないのか、車の渋滞にあうこともなく、お花見を楽しめました。ただ、奥琵琶湖パークウェイは、先日の能登の地震の影響なのでしょうか、ところどころ、がけ崩れの跡がなまななしく、そうそうに、湖東の方まで戻りました。

長浜城はさすがに、大勢の花見客で、広い駐車場はほとんど満車状態。あちこちでブルーシートが広がってました。中には、外国の方も混じって楽しそう。

カメラは、オートフォーカスと絞りもオート。操作に慣れるには、まだまだ時間がかかりそう。

2007/04/04

養老公園の桜

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今年の桜は、早いとか言われながらも、咲き始めてみれば、時季をちゃんと知っているみたい。先週末に行った養老公園の桜は、全体では、まだ、3分咲き。

市内の公園の桜も、満開には、もう少しのようです。
「このままで行くと、入学式に間に合いそうね。」と、あるところで聞いたお祖母さんの声。

今日のテレビで、「桜を後何回見えるだろうか。」と考えると、毎年、大事に見てしまうと言うような話がありました。人は、自分の生き方、来し方を考えるとき、この桜の花を手鏡にするのでしょうね。

2007/04/01

folomy-みんなでつくるコミュニティー

Folomy

いつの間にか、一年の4分の一が過ぎて、いわゆる新年度が始まりました。新しい年の始まりとは別に、いろんなもののスタートのときであります。

この新しいコミュニティ「folomy」 http://folomy.jp/「folomy」 も、正式オープンになりました。

この「folomy」 http://folomy.jp/「folomy」 とは、nifty社が長い間提供してきた、ネット上の社交の場「フォーラム会議室」が、3月31日を持って終了することで、その後継の場として、有志の方のご尽力により出来上がった新しいコミュニティです。

mixiのように、足跡も、ログイン時間を常に補足されるということもありません。個人の日記はなく、多くの人が、いろんな話題について、いろいろお話が出来るコミュニティです。登録するだけでは、参加したことにはなりません。とりあえず、登録して、コミュニティの中身をご覧ください。きっと、あなたの興味ある場が見つかると思います。(^^♪

以下、folomyのプロフィールです。

■folomy が目指すもの

folomy は、ニフティ社のサービスであった「フォーラム」というコミュニティサービスによって培われてきた文化を引き継いだ上で、インターネット環境に相応しい、新しいコミュニティを目指しています。

なので、従来のフォーラムに囚われることなく、しかし、2ちゃんねるのような匿名コミュニティでもなく、 mixi のような「個体個」をベースとしたものでもない、「多対多」の「コミュニティ群」を、「豊富な経験のある運営者が支える」ということを基本として構築していきます。

■folomyのシステム

中心となるのは mixi クローンのSNSツールである OpenPNE をベースとして、手を入れたシステムになり、それは 、http://folomy.jp/heart/ 配下のurlにて提供します。

完全にゼロから構築したシステムではない故に、なんとか間にあったわけですが、その代わり、改善点として認識していても、容易に修正が出来ないところも残ってしまっています。

申し訳なく思いますが、徐々に改善していきたいと思いますので、よろしくご意見・ご報告などをいただけますようお願いします。

その他に、フォロ毎に WebサイトやMovableTypeによるブログ、PukiWiki などが展開されていく予定です。

■folomy の運営

有力な企業スポンサーがいるわけではないので、各自マネージャーが各々で費用を出し合って、SAKURAインターネットの法人用専用サーバを借りて、始めることとなりました。

その中心になっているのが folomy事務局で、フォーラムマネジャーの有志5人で立ち上げました。現在、開発やサーバの担当者も加わり、10人程度となっています。

また、サーバ契約やSSL証明書の取得を行う上で法人格が必要(あった方が有利)となるため、事務局代表の松木の会社である「有限会社パムリンク」内にfolomy事務局を置くこととしました。

■ folomy という名前

folomy という造語ですが、始まりは「フォロ」(foro)という単語でした。「foro」とは「forum」のスペイン語、イタリア語表記です。

その音と、「follow me」とを引っかけて、「folomy」という名前が生まれました。

# 私に続いてきて、なのか、突撃!なのかはわかりません(笑

そして、その「folomy」を形作るのが「folo」(ここではもう forum でも foro ではありません。フォロです)であり、その内に「会議室」があるという構成としました。

今だと「掲示板」という方が分かりやすいだろうとは思いますが、しかし、「掲示」という一方的な発信ではなく、「会議」という「コミュニケーション」に重点を置いた言葉を、敢えて選んだのが、我々のこだわりです。

■フォーラムという言葉

各フォロは継続性を重んじて、「~フォーラム」としているところがかなりあります。実体としても、今までのフォーラムそのものです。

しかし、folomyは「フォーラム」サービスをそのまま行うところではありません。そして、「フォーラム」という単体の言葉は、ニフティ社の商標となっていて、我々がその言葉を使ってサービスを行うと、ニフティ社の権利を侵害することとなります。

一般名詞として使われているというのは、我々自身も認識していますが、しかし、商標として登録されているという事実、ネットワーク上のコミュニティという従来と同じ分野でサービスを提供すること、なにより、安易に他者の権利を侵害しない、ということで、新しい「フォロ」(folo)という言葉を使うこととしました。

ただし、個々のフォーラムが継続して、その名前を使うことはニフティ社の承諾の元で可能となっておりますし、各フォーラムの知名度の問題もありますので、「~フォロ」とわざわざ変更しないところが多いのです。

■最後に

さて、いろいろと書かせていただきましたが、ここは2ちゃんねるに代わるものではなく、mixi に代わるものでもなく、フォーラムに代わるものでもないと云うことです。

そのどれでもない、皆さんとの場所、それを皆さんと一緒につくりたい。

それが我々のハートなのです。

http://folomy.jp/heart/ という url に思いこめた想いが、少しでも実現できるように頑張りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

Tiger@folomy事務局

                           http://folomy.jp/ より引用 

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