2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

2020年オリンピック

  • Cn5y5kjueae1iph

ブルーリボン

  • http://www.nippon-blueribbon.org/
    Flagpin120x60

ニュース

無料ブログはココログ

« 紅葉(諸戸邸) | トップページ | 木曽三川公園・冬のイルミネーション »

2006/11/29

お腹がすいた

Mejiro8


Mejiro5


朝は厚い雲が空を覆っていましたが、お昼前には、青空が広がって、小春日和の陽気でした。カメラを持って、近所をお散歩。

遊歩道を歩いていたら、メジロのにぎやかな声が。。。

見上げると、柿の木にいっぱいのメジロたちです。美味しそうな柿が収穫されないまま、小鳥たちのえさになってます。きっと、今は、優しい方が住んで見えるのでしょうね。

カメラを向けると、多くは飛び立ちましが、この子だけが、残って一生懸命啄ばんでいました。

こんなとき、大きい望遠が欲しくなるんですよね。

« 紅葉(諸戸邸) | トップページ | 木曽三川公園・冬のイルミネーション »

コメント

拓隊長さん

この柿の木には、たくさんのメジロが集まってきています。ほんと美味しいんでしょうね。
とりあえず、鳴き声がするほうにカメラを向けて、写し、
後で、大きな画像から一部切り取り。

だから、画質はあんまりよくないのですが。。。^^;

住宅街のイルミネーション。都会では、必ずしも賛同の人ばかりではないようで、いろいろと問題もあるようですね。テレビで紹介することで、他所から大挙して車が押し寄せる。

でも、そうして、地域のコミュニケーションがうまくいけば、とってもいいことですよね。

m(__)mおばんです!?今月も宜しく!師走に入り、いきなり寒くなりました。メジロってなんでこんなに熟した柿が似合うのでしょうね(^^)枝に止まっているだけで絵になりますね!? 西島は古くからの地区なので電飾も最初は、お年寄りなんかには賛同が得られず苦労したそうですが、今では若い衆とお年寄りのコミュニュケーションも親密になり、見学に来てくれた人に説明したり、時には甘酒をご馳走してくれたりするそうです隣は何をする人ぞ?みたいな世の中で、イルミネーションに依って地区の皆の結び付きが深くなった様です。ではでは

besoさん

わがやでも、何度か、メジロ飼ったことありますよ。十姉妹も、はとも、ニワトリも。夜店で買ってきたひよことか。

ウグイスは、春になると、さざんかの蜜を吸いにやってきますよね。
飼うのは、世話とかも、難しいのでしょう。

aoiさん

ありがとうございます。(*^_^*)

花や木で季節の移ろいを感じ、写真の題材にするのも楽しいのですが、やはり、鳥を一番撮りたい。!(^^)!
でも、なかなか野鳥の名前を知らないし、目が悪いので、見つけられないのですよねぇ。

mimiさん

いわれは聞いたことあります。すべて採り入れずに、少しだけ、動物や鳥に残しておいてやるという話を。でも、名前は、初めてです。mimiさんはよくご存知ですね。

言葉はほんと変わっていきますね。古い日本語の表現や言い回しが、だんだん、忘れ去られていくのは、寂しいですね。

まぎれもなくメジロですね~☆
久しぶりに写真を見せてもらいました。

昔、野鳥保護の運動が盛んでなかった頃、家でおやじがウグイスとメジロを飼ってたんですよ~
練り餌とお水を毎日交換してました。
たまに柿もやってたなぁ~
メジロはウグイスと違って姿や羽の色がきれいで見て楽しめますよね~♪

その頃、自分はジュウシマを弟はハトを飼ってたなぁ~☆

わ♪
いいショットが撮れましたね~!!

紅葉と柿とメジロと青空が、
絶妙に季節感を醸し出していますね。

本当に、やすみさんのところでは、
いつも羽を休ませて頂いております。
“安見の散歩道”
というだけあって♪

こういう柿をやすみさんはなんとおっしゃいますか。
私は「木守り、きまもり」というと教えられたのですが、最近は「残り柿」という人が増えているように思います。
言葉は流れ、移り行き、変わっていくものだからいいけれど・・・・
今、ちょっと考えています。

悦ちゃん

鳥は、渋柿だと、絶対、突っつきませんね。よく知ってます。不思議。
全然、収穫されていないみたいなんですよ。どうしてかな。

望遠はぶれやすいですか。私のは一体型なので、よくわからないのですが。。。
そうなると、やっぱり、ボディに手振れ防止がついてる、ペンタックスかなぁ。なんて、お金がないのに、検討だけ、毎日しています。^^;

ぴーたーさん

ここは、庭に植わっていたのに、収穫されないのか、まだ、たくさん残ってました。たいていは、むくどりやからすが取っていくのですが、ここはメジロがいっぱいでした。

とりあえずシャッターを切っていたのですが、あとで、ピントも、露出も合わすのを忘れたことに気が付いた。バキッ☆彡

Sarahさん

ここに越してきたころは、春先は、鶯のうるさいくらいの鳴き声で、目を覚ましたんですよ。(^^)
あれから、ずいぶん山が削られて、鶯も少なくなりました。
メジロも、我が家のテラスにぶつかって、気絶したことがあって、すぐ、家の中に入れてやりました。猫やカラスに狙われるといけないので。

しばらくして、正気に戻ったら、すぐ外に出してやりましたけどね。

なばなの里に、河津桜が咲く、3月ごろ来て下さい。盛んに蜜を吸う姿が、すぐ近くで見えますよ。(^^)

きっと美味しい柿なのかな。
ちょうど小鳥達の餌になってていいですね(^^)
どうせ、人間には食べきれないんだもの。

望遠は便利ですが、
ブレやすいのが難点ですね(^^;

甘柿がまだ残っていたのでしょうか。
いい瞬間を捉えましたね。スゴイ。

わっ!凄い。こんな写真が撮れるなんて。
私も公園などでバードウォッチングするのが好きなんだけど、声はすれども滅多に姿を見られないし、また見えてもカメラで撮るなんてまず無理。
羨ましいです。メジロは子供の頃から馴染みのある鳥。
可愛いですよねぇ。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 紅葉(諸戸邸) | トップページ | 木曽三川公園・冬のイルミネーション »