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2006/01/31

ニヤニヤ

2006

先日来、風邪が治りきらない。いつも咳が酷くなるのだけど、咳は出てもそれほどではない。一日に何度となく、うがいもしてるので、喉が痛くなることもない。

一番嫌な症状が、お腹がニヤニヤする感じ。たぶん、この表現、全国的には通じないだろうなぁ。一般的にはどう表現するのかしら。胃だとムカムカ。これは、全国共通だと思いますが。。。

困ったことにというか、普通の人はお腹の調子が悪いと、食欲も無いはずが、私の場合、完全別腹。食欲は普通にある。普通に食べる。だから、治らないのかも。(ーー;)

この画像は、日曜日に寄った二見浦で写してきました。無事帰る。二見浦は夫婦岩で有名ですが、この岩はおもしろいでしょう。かえるに見えませんか?無事かえる。

2006/01/30

走行距離 291.5キロ

朝起きると、気持ちのいい青空が広がっていた。風邪気味ではあったが、こんな日に家に籠もっているのは、もったいない。なんとなく、青い空と紺碧の海がみたい。そう思うと、矢も楯もたまらず、カメラを持って、家をでる。
2006

午前10時。本当は、紀伊半島の突端まで行きたかったが、日帰りではちょっと無理。とりあえず、一路、東名阪道を南に向かう。

途中、安濃SAに立ち寄る。前から、欲しかったミネラルウォーター「森の番人」を見つけた。残念ながら、2リットルのボトルはなく、500ミリ。紀伊半島の南に広がる広大な山々、年間降雨量5,000ミリという世界有数の雨水量を誇る大台が原を源泉としている宮川の水。全国一級河川水質検査一位。でも、平成12年度だそうだから、それから、5年以上過ぎてる。。。(^_^;)

多気JTCまで来たが、やはり、紀州路は断念して、志摩半島に向かうことにした。伊勢バリアで少し渋滞。お伊勢詣での車が多いようだ。懐かしい鳥羽市内に入り、駐車場を探す。対岸の伊良湖崎へのフェリー乗り場の駐車場。閑散としている。季節的なものもあるが、20年ほど前は、休日ともなると、周辺道路は大渋滞していたものだが。。。2006近くのみやげ物とレストランのあるビル。ここの中も、お客さんがほとんどいない。なんとなく、寂しさを覚えながら、伊勢うどんとうに焼きのメニューに惹かれて、お店に入る。

さて、絵になる風景はと探したが、海は綺麗だけど、目線の高さで、写真の題材にはならない。パールロードを走ることにした。久しぶりの山道。直線が短く、カーブもきつい。グルっと360度回転してるところも。左に綺麗な海岸が見えてくる。牡蠣で有名な浦村。オッと、風景に見惚れながらの運転は、無理。なかなか、車を停める場所がない。ようやく、ちょっとした展望所があって、車を停める。でも、春のような天候で、海には霞がかかってる。2006

もう少し、走るとパールロードの鳥羽展望台。ここからも、やっぱり、島影は霞んでる。海はこんなに綺麗なのに。

ここで、午後2時を回っていただろうか。これ以上南に走ると、一人の運転、帰りがきついので、ここで引き返すことにした。パールロードには、絵になる橋があるのだけど、車を停める場所がなく、残念ながら撮る事出来なかった。やっぱり、運転手兼荷物持ちに夫を連れてこないと、落ち着いて、写真が撮れない。(^_^;)

せっかくここまで来たに、ほとんど写真が撮れなかった。風景写真は、難しい。

帰り道、鳥羽スカイラインに回った。2006
2006

右側の画像の中央部の島が、三島由紀夫の「潮騒」の舞台になった、神島。霞んでいないと、対岸の伊良湖崎も
くっきり見えるのだが。。。

鳥羽側から、スカイラインを登っても、走行途中綺麗な風景は、後にしか見えないので、また、鳥羽側に下りてきた。この山頂展望台から、鳥羽側に下りる途中が、鳥羽湾の美しい島々が見えて、感動的。

しかし、この画像には写してないが、この島々の右には赤茶けた山肌を晒した菅島がある。中部国際空港の埋め立てに使われたのだ。観光鳥羽にとって、この悲しい姿がどんなにマイナスか、想像できなかったのかしら。

このあと、二見浦に寄り、一路、帰途へ。途中、高速に乗るつもりが、道を間違え、松阪まで一般道を走る。伊勢自動車道が出来ても、伊勢、松阪間は、高速が不便で、やはり、相変わらずの渋滞。松阪で、松阪牛で有名な「和田金」に寄って、今夜のおかずにこま切れを買う。ロースなど手が出ません。ここのお肉はこま切れで十分なんです。(^^)

ここから、高速に乗って、一時間。家に着いたら、午後6時半。一日に走った距離、291.5キロでした。
高速を走ってはいますが、ほとんど、車で走ってたのね。^^;

2006/01/27

MRI

2006

2006

久しぶりに、名古屋のランの館に行ってきました。

いま、お年寄りの間でも、カメラブームなのか、何人も大きな一眼レフを抱えた70代には達して見えるだろうと思える女性の一群。

ぼけ防止には、いいかも。(^^)

最近、同年代の方が、軽い脳梗塞で入院されたり、その疑いで、MRを撮られたりしている。先日のテレビでも、脳梗塞の前兆を取り上げていたが、自分もそれに当てはまるところもあった。

渦巻きの図(蚊取り線香のイメージ)のなかに、線を入れていく。それが、何箇所かはみ出すと脳梗塞の疑い。
右足と左足を前後にして、一直線に立ち、両手を広げて、10秒立つ。10秒持たないと、脳梗塞の疑い。
あと、10くらいの質問。

う~~~ん、運動不足もあるし。。。とも思いながら、心配になって、かかりつけのお医者さんにMRの検査をお願いした。脳ドックを受けると、35,000円。自覚症状を訴えて、検査してもらったので、8,100円。(*^^)v

一応、いまのところ、正常のようでした。

2006/01/24

ラナンキュラス

2006

ラナンキュラス。秋植えの球根で、春に華やかな姿を見せてくれる。私の大好きな花のひとつ。庭に植えたものは、まだまだ、葉っぱが付いてるだけで、花芽はまだまだ、みることはできない。

2006これは、お花屋さんで298円で売っていたものが、売れ残り、198円で売っていたもの。球根より安い。^^;買ったときは、つぼみが固くて、色がわからなかったが、いま、綺麗に咲いてくれている。花壇が寂しいので、地植えにと思っていたのだが、いまの時期は、まだ、霜や雪に注意ということで、鉢植えにした。

さっそく、先日の雪に見舞われ、ピンクの花がポキン。

2006

これは、切花。純白のガーベラ。この美しい白にひきつけられて、買い求めてきた。


2006/01/23

あっ、ハンドルが

2006

朝、いつものように、車のエンジンをかけに出たら、前の道路は真っ白。

昨年末、思い切って、スタッドレスタイヤに付け替えてあった。とりあえずは、慌てず、5時50分過ぎ、夫の運転で家を出る。団地内はほとんど車も走っていないが、県道に出ると、車は何台も走っている。しかし、相変わらず、冬用の装備をしていないようだ。のろのろ運転。

駅に夫を送っての帰り道、やはり、私の前を行く車は、ノマールタイヤのようだ、そろそろ走っている。右に異常に寄ったり、左に行ったり。

いよいよ、魔の坂道にさしかかる。団地の入り口はかなりの勾配の坂。ほんの少しの雪が道路を覆うだけで、バスもスリップして、登らない。

信号が青に変わり、アクセルを少し踏んだところ、大きな音がするだけで、車が動かない。

「えっ!?、何が起こったの?」

前の車がとろとろなので、アクセルも踏めない。それでも何とか動き出す。前の車が車線を変えた。どうしたのだろうとみると、ファザードランプをつけたトラックが停まっている。

「うん、も~~~う。こっちの車はスリップして動きがおかしいのに。」

そう思いながら、車線を変更する。すると、ハンドルが利かない。

「え~~~ぇ。どうしたの。車壊れたの?」

何とか、体勢を立て直そうとするが、右に左に車が流れる。幸い、ハザードを出してるトラックも動き出した。併走している車もいない。ハザードを付けて走るトラックの方に、また、車線を変える。信号を曲がれば、もう、車もほとんど来ない団地内の道。

対向車が来るたびに、とりあえず、停車しながら、家に到着。

こわかったぁ。我が家の車は、前輪駆動でなくて、後輪駆動なのだ。スリップを始めると、ハンドルが利かなくなる。凍結した道の怖さ、スタッドレスでもけっして安心できないことを身にしみた。いままでは、雪の日はけっして、
車には乗らなかったが、スタッドレスにしたことで、雪の日も大丈夫などとは思えない。

ある意味、いい経験をした。2006
こんな程度の雪なのだから、雪国の人には笑われるだろう。^^;

2006/01/22

ケイオウ桜

sakura1

お花屋さんの店先で、あまりに可愛らしい花をつけていたので、買って来てしまいました。「敬翁桜」という名が付いています。桜を切ってもいいのかしらと思いましたが、これは切花用に改良された桜で、お正月に花をつけるように栽培されているようです。

先週は用事があって、東京近郊に出かけておりましたが、週末の雪に見舞われてしまいました。こっちの日本海から流れてくる雪雲と違って、水分の多い雪で、とにかく滑りやすいこと。(ーー;)

長期予報が少し変わって、2月もまだ寒い日が続くそう。早く、春の花が咲き乱れるのをみたいものです。

http://www.genetics.or.jp/Sakura/htmls/keiouzakura.html

2006

これは、一眼レフに「フォギー」フィルターをつけて、写しました。霧の中で撮影したような効果を演出。う~ん。ソフトフィルターのおとなしめから練習すべきですね。^^;

2006/01/16

私は恥ずかしい

2006

「私は恥ずかしい」。女性漫画家で、テレビのコメンティターとしても活躍中の「石坂啓」さんのエッセー集です。東京新聞に掲載された「本音のコラム」を中心にまとめられたもの。

最近、本を読むことから遠ざかって久しく、ブログの記事を書いていても、まとまりのない文章を書く、私は恥ずかしい。^^;すこし、文章の纏め方の参考にと本屋さんに行きました。近くの古書店です。新刊書がすべて、500円。
喜んで探しましたら、この本を見つけました。

もう随分前ですが、朝日新聞の家庭欄に、「赤ちゃんが来た」、続いて、「こども界の人」という題名で、自分の出産と育児体験をコラムに連載されていました。それは、その後、朝日新聞社から、エッセー集として、出版され、大ゼストセラーに。

軽妙な語り口と巧みな表現力、息子さん「リクオ」君を見守る温かい目が、読むものの心を和ませてくれました。

これを思い出して、さっそく、手に取りページをめくると、あのユニークな文章とところどころのかわいい挿絵。内容は飾り気のない、ご自身の何気ない失敗談が綴ってありました。懐かしい「リクオ」君とのふれあいの一ページも。

コーヒーブレイクの片手にお勧めです。

2006/01/14

さざんか

2006

庭に訪れる野鳥の種類は、そう多くない。ひよどり、すずめ、ときどき、めじろ。。。春先、たまにウグイスの声が聞けたりする。

それらの野鳥が落としていった種のおかげで、庭のあちこちに、このさざんかが芽を出している。ほとんどは目に付くと、抜くようにしている。

地表に出ているのは10センチもない苗木でも、抜くのはたいへん。根っこはその何倍もある。20センチくらいに成長しているものは、スコップで掘り返して抜かなくてはいけない。根っこは、50センチ以上になっている場合もある。

これは、裏庭に生えていたもの。邪魔になる場所でもなかったので、そのままにしておいたら、いつのまにか、りっぱに成長していた。でも、実生だし、花が付くまでには、まだまだ、先のことと思っていた。

昨日見たら、つぼみがいくつも付いていて、とても嬉しくなった。

コンデジで撮ってみた。面白くもなんともない画像。^^;
以前は、これで満足していたけど、カメラの面白さが少しわかってきただけに、なんとも物足りない。

早く返して!メーカー。今度直ってなかったら、メーカー名、さらします。

2006/01/11

湯たんぽ

2006今年の寒さは、尋常でなく、とうとう、あんかが欲しいと夫が言い出しました。一日、靴を履いてると、足先が冷えるようです。

そこで、思い出したのが、これ。「ペットボトルの湯たんぽ」です。

これに、ポットの残り湯か、湯沸かし器の湯だと、75度くらい。このお湯を入れるだけ。100度の沸騰したお湯だと、ペットボトルが変形します。^^;

これをバスタオルでくるむととても気持ちのいい温かさになります。翌朝は、このお湯を洗濯機に使う。

湯たんぽって、うまく考えられたクリーンで経済的な暖房器具ですよね。

2006/01/10

大原美術館展

oka2a

大原美術館展が岡崎市美術博物館で開かれている。

大原美術館は9年ほど前に一度訪れたことがあるのだが、懐かしい名画にもう一度逢いたいと出かけてみた。


岡崎市の北東の丘陵地にそれはあって、なかなか眺めのいいところ。建物は、ポーラ美術館を思い出させる。


展示の内容は、大きく4項目に分類。
①西洋絵画と前衛精神、②児島虎次郎と日本洋画の展開、③工芸の伝統と斬新な美の融合、④アンフォルメルと現代美術の流れ。

西洋絵画の中に、「モネの睡蓮」と「ドガの踊り子」が来ていなかったのが残念。それが記憶の中に残っていた絵だったから。。。児島虎次郎の「里の水車」、これは、懐かしい日本の光景で、これを初めてみた時を思い出した。

大原美術館でみた絵の中で、一番強いインパクトがあったのが、関根正二の「信仰の悲しみ」。多くの世界的巨匠の絵の中に堂々と飾られて、少しも引けをとらないこの絵がいまも心に残っている。これも、残念なことに今回の展示には含まれてなかった。

oka5私の好きな絵は、左のジャン=フランソワ・ミレー「グレヴィルの断崖」。これは、パステルで彩色されている。油彩より、ずーと柔らかい感じがして、とても惹かれた。oka4
右は、ジャン=バティスト=カミーユ・コロー「ラ・フェルテ=ミロンの風景」

この「ラ・フェルテ=ミロンの風景」は、パリの北東部に位置する小村で描かれました。小さな作品ですが、田園風景の空間の広さをみごとにあらわした作品といえるでしょう。画面左の積みわらと農婦から、右の牛と農夫へ。さらに木立から城館へと、絵の鑑賞者の視線が自然に奥にみちびかれるように工夫しています。

(参考文献)
「コロー」 (美術出版社) 1974年  大原美術館WEB展示室より


oka1a
岡崎美術博物館の庭から、岡崎市内。

2006/01/07

デジカメの不具合

yuki3
この冬、三回目のまとまった積雪。

でも、昨年末ほどの寒さでもなく、朝はきれいな青空が広がる。近くの公園まで、散歩がてら、雪の風景を探しに出かけた。

せっかくの雪景色も、一眼レフがいつも手元にないのだ。

スウィッチを入れると、ERRになって、画像の画面が出ない。こんな不具合が、度々。おかしいと思っていたら、今回のCCD不具合の対象機種になっていた。

きっと、このせいだと思って、修理を申し出たのが、11月半ば。それから、一度戻ってきた。CCDの交換と、点検済みとなっていた。スウィッチを入れると、直ってない。それどころか、ERRの表示も出なくなっている。

再度、メーカーに電話。修理を申し出る。時間がかかってもきちんと直して欲しいとメモしておいた。ようやく、昨年の暮れ、お正月に間に合うように戻ってきた。基板を2セット交換してもらった。これで大丈夫。しかし、しばらくしたらやはりERR。(ーー;)

使用説明書の「不具合が生じたときは」の説明を読んでみた。

「Errが表示される、またはカメラが正常に作動しない場合」
何度もErr表示が繰り返される場合は、故障です・・・

げぇ~~~。これって、想定内のことだったの?

こっちは地方に住んでる。電話先は東京。パソコンのメーカーはフリーダイヤルになっているのに、カメラメーカーは有料なのだ。

電話代だって、安くないんだぞ。(ー_ー)!!

yuki5

2006/01/04

南総里見八犬伝

久しぶりにテレビをじっくり見た。TBS系列で、正月2日3日の二夜連続で放送された、「里見八犬伝」。

ご存知、江戸時代後期、滝沢馬琴の人気長編小説。

子供の頃、わくわくしながら読んだものだが、ストーリーはほとんど記憶がない。その後、辻村ジュサブロー氏製作の人形を使い、NHKの連続人形劇シリーズの5作目に放送されていたが、時々しか見ることが出来なかった。

今回、TBS放送50周年特別企画「里見八犬伝」http://www.tbs.co.jp/satomi8/intro/index-j.htmlとして、放送されるということで、楽しみにしていた。その期待に違わず、痛快で、綺麗な画像処理。若い出演者もそれぞれなかなか素晴らしい演技だった。

特に悪役の玉梓役の菅野美穂の演技が光っていた。それに滝沢秀明もNHKの大河ドラマでは不評だったが、今回は美剣士「犬塚信乃」ははまり役だった。押尾学演ずる「犬飼現八」との死闘シーンは圧巻。それに「犬坂毛野」役の女優山田優、とても妖艶で、女性から見てもその色気はぞくぞくするものがあった。

日本の房総半島が舞台でありながら、中国の内モンゴルでのロケまで敢行された壮大な映像は、小さな我が家のテレビ画面で観るのは少々寂しかったかな。^^;

見逃された方は、DVDが発売されるそうです。(^^)たぶん、再放送もあるのでは。

ran-007このはなは、洋ランのシンビジューム。お正月のお花に買い求めました。この鉢が部屋の一隅にあると、全体が華やぎますね。毎年、鉢物を買ってましたが、世話が苦手なので、今年は切花です。(^^ゞ

2006/01/01

ごあいさつ

yuki_028

新年明けましておめでとうございます。
旧年中は、このブログに来て頂きまして、ありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いします。

年始を休日でゆっくりと味わってみえる方、すでにお仕事で頑張って見える方。
また、新しい年が始まりました。今日は、朝方冷え込んだものの、昼間は穏やかな暖かい日になるようです。

気持ち安らかに世の中を見ることが出来るように。。。このサイトの名前を付けるとき、愛読書からの由来です。

今年こそ、自分をそのように変えて行きたいと思っています。

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