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2017/11/19

「保険金が使える」という住宅修理サービスのトラブルにご注意ください!

http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20140627_1.html

「業者が突然自宅に訪問してきて、『保険金を使って自己負担なしで住宅を修理しないか』と言われて契約したが、信用できるか」といった相談が全国の消費生活センターに多く寄せられています。中には、「工事内容があいまいなまま強引に工事を始められた」「解約しようとしたら高額な解約料を請求された」といったトラブルも生じています。

 国民生活センターでは2012年12月にこのトラブルについて注意喚起しており、また一般社団法人日本損害保険協会などからも注意が呼びかけられていますが、それ以降も相談が増えていますので、十分にご注意ください。

最近、我が家にもこのような業者が回ってきました。

今年の2月、3日間雪が降り続いたことがありました。それも、暮れに降る軽い雪ではなく、水分を多く含んだ重い雪そのため、三重県の北勢地方では、実際にカーポートとか雨樋に被害を受けたおうちも多かったようです。

確かに、火災保険は、純然たる火災の損害だけでなく、台風などの風水害や風雪での被害も補填してくれるというのは聞いていましたが、雪のため雨樋が壊れたというのは気がつきませんでした。

「無料で直せる。」

う~~~ん、なんとも魅力的なフレーズですね。(^0^;)

新築の一戸建てで、住宅金融公庫を使っている場合、長期総合保険を掛けることになり、一時払いの保険料金額は高額です。そして、約30年ですから、保険期間が過ぎないうちに、修理してもらえるものは貰おうと考えるのは、普通の庶民ですよね。

でも、その修理業者の中には、色々トラブル業者もあるようです。実際、修理が必要のないものを壊れているという業者もいて、その修理もおざなりだったりすることもあり、トラブルが増えているようです。

我が家に回ってきた業者も、離れたところから見ただけで、修理の必要があるようなことを言われたのですが、普段の雨の時は勿論、大雨の時も樋から溢れているような事もないですし、素人目から見る限りは、何処も壊れかけているように見えないのです。

夫が、本当に壊れていて修理するにしても、地元の業者さんを頼もうと探したところ、創業明治の業者さんがありました。!(^^)!
忙しそうでしたが、仕事の合間をぬって、日曜日に来て下さって見ていただきました。

「結論として、何処にも傷みはありません。修理の必要はありません。」

やっぱり!!

お隣を始め、ご近所数件は、訪問販売に来た業者に修理して貰ってます。実際、新しく綺麗になっているし、それはそれで、間違いは無いのでしょう。

でも、修理の必要のないもをさも修理の必要があるようなセールストークは、やっぱり、止めた方がいいですよね。


2017/11/18

#64報道特注 朝日新聞の内幕

報道特注に元時事通信社で現政治評論家の加藤清隆さんがゲストで出演され、時事通信社退職とそれまで家族ぐるみの友人関係であった朝日新聞社長の木村伊量と絶交するに至った経緯を話されています。

朝日新聞の捏造記事、従軍慰安婦問題について、加藤さんは木村伊量に対して、一面トップに大きくお詫び記事を載せるべきだとアドバイスしたが、それを聞き入れず、逆上し、加藤さんは、時事通信社を追われることとなり、反日ジャーナリストに、村八分状態に置かれた。

加藤清隆さんは穏やかな話しぶりで好感が持てる評論家です。日曜午後1時半から放送の「そこまで言って委員会」では、時々、姿を拝見しますが、他の反日ワイドショーでは、見ませんね。

結局は、反日で安倍内閣批判のテレビ局に媚びるコメンティターしかテレビは出さないわけです。

あの大谷昭宏、伊藤惇夫、青木理などに比べると、ずーと出演して欲しい人なのですけどね。


朝日新聞が維新・足立康史議員の「今も捏造だと」発言に「強く抗議」http://www.honmotakeshi.com/archives/52460367.html

まだ、朝日新聞はこんな声明を発表しています。

昨年の山尾しおりの「日本死ね!」を持ち上げたことは、何ら反省しておらず、朝日新聞が傷ついたといっているわけです。

これは、パヨクの典型的な形態。自分たちのヘイトスピーチはどんなことでも許される。しかし自分たちにはむかうことは許さない。

嫌ですね。

加藤清隆さんによると、朝日新聞は、ここ数年で150万部発行部数を減らしている。これは他の新聞社に比べても最大。しかも、優良広告主はほとんど撤退している。

それでも、不動産収入が大きく、退職金は膨大で、企業年金も額は多く、長い年月払われる。優雅な身分のようです。皆さん、朝日新聞の購読は止めた方がいいですよ。( ̄。 ̄;)


http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6877.html

「正しい歴史認識、国益重視、核武装実現」さまのブログに、捏造朝日新聞や毎日ヘンタイ新聞の記事が載っています。

2017/11/17

国会の名物議員 日本維新の会所属 足立議員 相変わらずの大活躍

日本維新の会の、足立康史議員がTwitterや国会質疑で大暴れ。それに対して、マスコミや元民進党議員(希望や立憲民主、無所属などすべて根っこは同じ)から大バッシングが起こっています。

まずは、足立康史議員がTwittterに朝日新聞の社説を批判するに、究極の言葉で非難したことから始まりました。

今年、5月から、朝日新聞がスクープと自ら呼称し、加計学園の認可について、学園長と安倍総理がたまたま古くからの友人関係であった事を元に、いかにも総理が無理矢理、獣医学部新設を押し込んだような記事を書きました。

ようやく、決着して、文科省の認可が下りたわけですが、それに対して、まだ、しつこく社説を書いている朝日新聞に対して、非難したのです。



このようにTwitterでの投票では、足立議員を応援が圧倒的です。

大谷昭宏「国会議員(足立議員)ごときが国家最大の言論機関・朝日新聞様に『死ね』とは浅はか過ぎる」

 足立氏は毎日新聞の取材に「朝日新聞の加計学園問題に対する扱い方への異議申し立てを、考え得る最も厳しい言葉で非難した」と述べた。流行語にもなった「保育園落ちた日本死ね」を念頭に「『死ね』という言葉は私自身は許容されると思っていないが、今の国会と日本社会は是としているようなので使った」と説明した。

 ジャーナリストの大谷昭宏さんは「保育園に落ちた一人のお母さんのつらい立場の発言をまねしたのだろうが、根本的に違う。言論の府の国会議員が民主国家の最大の柱である言論機関に『死ね』と言うのは、浅はかに尽きる」と批判した。

                       
http://mainichi.jp/articles/20171114/k00/00m/040/057000c

大谷昭宏という、口元が汚らしい老害のコメンティターは、朝日新聞をして、民主国家の最大の柱である言論機関と言い張りました。

え?なにそれですよね。

朝日新聞とは、「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む。」と巷間さげすまれている極左機関紙とも言える新聞です。

このように、非難された朝日新聞はもとより、テレビなどは、一斉に、「朝日新聞、死ね。」などと、国会議員が浅はかだとか、大バッシングです。

え?

この「日本死ね!」のフレーズを国会で持ち出した国会議員は、今、不倫疑惑の相手を秘書にして、また騒がれているガソリンとコーヒー疑惑の山尾しおり議員ですよね。これを持ち上げ流行語大賞まで与えたのは、マスコミでしたよね。

このときは、浅はかな言葉だとも、国会議員が愚かなとも、非難しなかった、この連中。

今まで数々の捏造で、忌み嫌われている朝日新聞が、死ねと言われて、反日テレビが逆上していますが、「日本死ね!」などと言われ、流行語大賞まで与えたユーキャンには、その後、ネットでは批判の嵐でした。

それだけ、日本国民が傷ついたのです。

そして、この法政大学法学部教授山口二郎をご覧下さい。これが、大学の法学部教授の姿です。
「安倍をたたっ斬ってやる。」と叫んでいます。

これに対して、マスゴミの連中は、非難したでしょうか。

また、翻訳業をしているパヨクの池田香代子は、こんなツィートをしています。


Photo


https://www.j-cast.com/2014/04/18202606.html?p=all

これは、ネット記事になっていて、さすがにそれまでファンだったフォロワーからも批判が殺到したようですが、堪えていない。

ここまで来ると、頭が湧いているとしか言いようがないですね。( ̄。 ̄;)

2017/11/16

能登半島西岸 ヤセの断崖・関野鼻

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地図をご覧下さい。

関野鼻のパーキングに車を停めて、ヤセの断崖までは行きませんでした。道が急に狭くなってる。( ̄。 ̄;)

関野鼻にレストハウスがありましたが、営業していませんでした。そのせいか、観光客もなく、寂しい風景。絶景ポイントなのですけどね。

調べてみると、能登沖の地震の時、崩落が起きて、それ以来、この付近は立ち入り禁止になっていたようです。私たちが訪れたときは、入れるようになっていて、遊歩道も整備はされていました。

赤い鳥居をもっと並べると、京都の伏見稲荷のように、たくさんの観光客が訪れるかも。。。

関野鼻は石灰岩などの水に溶けやすい岩石が波に侵食されてできたカルスト地形と言うことなので、あまり、海の近くまで行くと、崩れて危険なのかも知れないですね。


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ヤセの断崖、松本清張の「ゼロの焦点」で有名になったところですが、随分昔のベストセラーですからね。いまは、松本清張では、観光客も呼べないかな。いっそう、金田一耕助に活躍して貰った方がよかったかも。(^▽^)

図書館に、松本清張生誕100年記念作品として、映画化されたDVDがあったので借りてきて、みました。映画の舞台になったところを訪れるのは、面白いですね。

2017/11/15

能登半島西岸 能登金剛・巌門

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能登金剛は三回目。息子が4歳の時、初めて訪れたのですが、波はこんなに高くなくて、水遊びが出来た記憶があります。

こんなに波が荒いのは初めて。台風の余波がまだ続いていたのです。

能登金剛遊覧船に乗るつもりでしたが、この波の高さで、欠航でした。残念!!
http://www.ganmon.jp/cruise.html

画像の二枚目、滝があります。雨が多くて流れていたのかと思いましたが、ちゃんと「不動滝」という名前が付いていました。(苦笑)

四枚目、巌門です。幅6メートル、高さ15メートル、 奥行き60メートルにも及ぶ大規模なもの。

ほっと石川旅ネット「巌門」http://www.hot-ishikawa.jp/sys/data?page-id=5174

遊歩道を歩いて行ったのですが、波が高くて、歩道を洗う。夫が先に行ってしまったので、追いかけたら、見事波がかかってしまった。(>_<)

サンダルがないか、売店の優しいお姉さんに聞いたら、「少し先の道の駅の隣に百均が出来たので、そちらにあると思いますよ。」と教えて貰いました。

2017/11/14

能登 七尾湾の朝

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2泊目の朝、能登小牧台の窓から見た夜明けは、なんと美しい!!

朝焼けは雨、夕焼けは晴天。と、昔から聞きますよね。

この日は,海岸線を走る予定だったので、天気の行方を心配しました。でも、大丈夫。綺麗な青い海を見ることが出来ました。

朝焼けと夕焼けの違い!仕組みと天気との関係を徹底解説!http://yahuhichi.com/archives/3790.html

ネットで検索したら、個人の方がブログで解説されていました。

結論的には、夕焼けは,翌日晴天になるというのは結構当たるけど、朝焼けがその後天気が下り坂というのは、あまり当たらないそうです。


2017/11/13

東京都葛飾区議会議員選挙の結果

昨日は、東京都葛飾区議会議員選挙でした。こちらにユニークな二人の立候補者がいらっしゃったのですが、お二人とも見事当選されました。

【葛飾区議選】日本第一党推薦の鈴木信行候補が当選 他にも「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏も当選 なお都民ファは5人中4人が落選~ネットの反応「NHKをぶっ潰す当選したのかw」

https://anonymous-post.com/archives/15743

日本第一党といえば、昨年の都知事選挙に立候補された桜井誠氏率いる保守政党です。
下のアドレスは、桜井氏のブログです。
https://ameblo.jp/doronpa01

そして、立花孝志氏は元NHK職員です。いまは、NHKの受信料強制徴収と全面的に戦っておられます。

確かに、今のNHKの偏向報道は目に余るものがあり、受信料も、税金のように一律強制的に徴収されます。しかも、税金は、一応収入に応じて累進課税になりますが、NHKの受信料は、年収に関係ない。

我が家は、「そもそも、ほとんどみていないのに、どうして払わなきゃいけないの!!」という立場ですが、そう言う家庭多いのと違いますか。

我が家は、BSは見ることが出来ません。電波が入りにくいので、ケーブルテレビと契約していますが、BSを契約するとNHKのBS受信料も払うことになるので、地上波だけ契約。

地上波だけでも、ほとんどテレビは見ないので、ケーブルテレビの契約を止めてしまいたいくらいですが、いまは、テレビ電波の受信装置を購入することで、NHKと受信契約をする義務が発生する事になっているようですね。

とんでもない話です。

来月12月の初めに、最高裁で,この受信契約問題についての判断がでるようで、いま、注目されています。最高裁が正しい判断をしてくれることを期待したいのですが。。。

また、鈴木信行区議会議員は、外国人の生活保護を廃止するよう公約に上げて戦われました。外国人の生活保護は、憲法違反ということは、これも、最高裁で結審しています。

しかし、漫然と払われています。

厚生省(旧)の課長の告示でです。告示というのは、国会で諮らない、各省庁が勝手に出している命令。

告示 こくじ

行政庁が決定した事項を一般に公式に知らせる行為、またはその公示の形式の一種。国家行政組織法第14条1項は一般的に、各大臣、各委員会および各庁の長官の告示発布権を規定しているが、そのほか個別の法規に根拠規定が置かれることがある。告示は一般に官報または公報に掲載される。告示の実例としては、物価統制令上の統制額、保険医療費、学習指導要領、生活保護基準、町名変更、帰化許可、保安林指定、環境基準、米穀の政府買入価格、国民生活安定緊急措置法により決定される生活関連物資等の標準価格や特定標準価格など多数ある。その法的性質は争いが多いが、一般処分ないし立法行為、通知行為、事実行為ないし指導助言、指導要綱など、場合により種々の性質をもつといわれている。

今回問題になった獣医学部の新設についても、文部省が勝手に告示を出して、認可を阻んできたのです。これも、憲法に基づく法律に照らし合わせれば、文部省の告示の方が、法律違反、ひいては、憲法違反になることなのです。

地方議会のしかも都議会でなく区議会ですので、まだまだ、はじめの一歩ではありますが、こういう、日本人の為の政治を行うよう声を上げてくれる人が一人でも多く政治の舞台に立ってほしいですね。

2017/11/12

【座間殺害事件】

【座間殺害事件】被害者遺族「実名や顔写真の公開を一切お断りします。」と自宅に張り紙。しかし、マスコミは被害者9名の実名と顔写真を公開。

神奈川県座間市の事件で、被害者と確認された△△県〇〇町の****さん(未成年)の自宅には、「報道関係者の皆様へ」と書かれた張り紙があった。

張り紙には、遺族、親族が深い悲しみに包まれていることや、気持ちの整理がつくまでは一切の取材を受け付けない旨などが示されていた。

http://hosyusokuhou.jp/archives/48805138.html

なんとも許しがたい事件が、また起きました。

事件自体もさることながら、今回の被害者の多くに未成年が含まれていたにもかかわらず、実名と顔写真が各テレビ局に公開されたことです。

事件の犯人の場合、凶悪犯でも未成年は顔も名前も非公開です。特に朝日新聞の場合は、特殊で、在日朝鮮半島人の場合は、日本名風仮名(彼らは、通常、通名と呼んでいる。)で報道し、国籍も公開しません。産経新聞や読売新聞が、警察発表通りきちんと本名と国籍を掲載しているにもかかわらずです。

Twitter上やニュースのまとめサイト上では、マスコミに対する非難の嵐です。

掲示板に寄せられた意見にもありましたが、大きな事故とか災害の被害者の場合は、知人がいないか心配なこともあり、名前の掲載はやむ無しという面もありますが、顔写真が何故必要なのか、理解に苦しみます。

まして、今回のような猟奇的な犯罪に巻き込まれた被害者家族や親族の方のお気持ちに思いをいたすとき、なんとも、惨憺たるものがあります。

マスコミ関係者は、どんな気持ちで報道しているのでしょうね。

チラシを作って、懸命に行方を捜していらした家族の方の心情を思うと、このニュースが流れるたび、すぐ、テレビの電源を切ります。

関連して、こんな記事が産経新聞にありました。

座間9遺体 「SNS駆使すれば獲物はすぐに」身の毛もよだつ「週刊新潮」の実験http://www.sankei.com/premium/news/171112/prm1711120012-n1.html

『新潮』は、自殺願望者を狙って“善人”を装った輩(やから)がどれほど群がってくるかを実験。〈白石が使っていたのと同じツイッター上に“自殺志願者”として投稿(中略)そうしたところ、驚くべき結果が待っていた〉

 平日の昼間にもかかわらず、5分後には返信が戻り、〈返信の数は、わずか半日で50件以上に上った〉という。

 〈SNSさえ使いこなせば、“獲物”獲得は容易である〉

官房長官 座間事件受け不適切サイト対策強化を指示http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011218541000.html

この中で、菅官房長官は今回の事件について「ツイッターなど人の目が届きにくいSNSを利用し、自殺願望を投稿するなどした被害者の心の叫びに付け込んで言葉巧みに誘い出して殺害する極めて卑劣な手口と見られ、犯行の経緯を徹底的に明らかにし、再発防止に努めなければならない」と述べました。

そのうえで、菅官房長官はインターネットの事業者や関係機関と連携し「自殺サイト」などの実態を把握し、サイトの削除や書き込み制限など対策の強化を図ることや、ネットを通じて自殺願望を発信する若者が適切な相談相手にアクセスできるよう取り組むことなどを指示しました。

TwitterやfacebookなどのSNSが悪いのではなく、それを利用して、被害者の気持ちにつけ込んでいく犯罪者を徹底的に見つけ出して欲しい。心の叫びを上げている若者を救い出すことを考えて欲しいですね。

現実の友人関係に辛いものがあって孤立してしまっていたり、知人には言えないけど、誰かに打ち明けたいという場合、ネット上の顔を知らない人や場と言うのは、割と吐き出しやすいものなのですね。

それを巧みについて獲物を捕まえていった、この座間の事件の犯人と同じような人間が、まだまだ、うようよしていると言うことなのです。

マスコミも、被害者のプライバシーを晒して、哄笑しているようにさえ見える報道姿勢は改めて、どうしたら、心の闇を抱えている人達を助ける役割が果たせるか、少しは考えて欲しいと思います。


以下、パチンコ屋の倒産を応援するブログ様からの転載です。

まさにマス「ゴミ」です。

日本のマスゴミは殴り返して来ることが出来ない相手は
こうやって晒し者にして自分達の飯の種にしてきました。

昨年の障碍者施設で大量殺人が行われた事件ではマスゴミは被害者の情報を全く流しませんでした。
障碍者団体や施設側を敵にまわして訴えられるリスクを回避するためです。

アルジェリアで日揮の社員が人質に取られ殺害された事件では
朝日新聞社が「実名を公表しない」と約束をすることで
被害者の家族を取材することに成功したので実名で記事にした上に
無断でフェイスブックの内容も掲載しました。

朝日新聞はまともな企業であればこの社員を
実名を公表した上で懲戒解雇にすべきでした。

朝日新聞は欲しい記事を書くために相手を騙すのは当たり前
という会社の体質のため全く悪びれる事もありませんでした。

また、このアルジェリアの人質事件では
毎日新聞社会部長までやった小川一が
亡くなった方の名前を発表しろと主張していました。


人権はマスゴミの都合でいくらでも侵害されるのです。

日本にはマスゴミを処罰するまともな法律も規制もないので
マスゴミがずっと個人の人権を侵害するか否か
その権限まで勝手に握り続けてきました。

やはりマスゴミに対する法規制が必要でしょう。

そういえば、障害者施設の被害者の情報はほとんど流れませんでしたね。今回は、若い女性ばかりと言うことで、余計に個人情報をさらし、弄り、視聴率を取ろうという魂胆だったのでしょうね。

日揮の犠牲者の方の情報についての取引も、こんな卑怯なことをしていたのですねぇ。

Twitterで、日本維新の会の足立議員が、「日本死ね」が比喩として許されるのなら、「朝日新聞、死ね」もいいだろうとツィートして、賛否両論流れましたが、こんな新聞社です。

私も「日本死ね」が許されて、「朝日新聞、死ね」が許されないはずがないと思ってしまいます。

2017/11/11

「ツィンブリッジのと」そして「能登島大橋」

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七尾湾に浮かぶ能登島を七尾市中心部と繋ぐ二つの橋。「ツィンブリッジのと」は農道で農林水産省所管だそうです。(^_^)能登島大橋は国土交通省所管。だから工法が違うと言うわけではないでしょうけど。

風が強いと通行が禁止になります。

能登島大橋は、架橋された当時は有料でしたが、交通量が多く、早期に償還され、今は無料です。農道の方は、当初から無料。

島民の方には、非常に便利ですね。この美しい橋の姿は、観光にも一役買っているでしょう。

ただ気になったのは、この小さな島のあちこちに山を削って太陽光パネルが設置されています。一度自然を破壊すれば、元に戻すことは難しいのです。

菅直人と孫正義の腹黒い置き土産。なんとか阻止しないと日本中が大変なことになります。。。


2017/11/10

大境洞窟住居跡と大境漁港

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国指定史跡 「大境洞窟住居跡」

大正7年(1918年)6月白山社の改築のため、洞窟内の土砂を取り除いた際、人骨、土器、石器等がたくさん出てきたところから、注目を浴び、当時の考古学者によって、発掘調査されました。

〇日本で最初に発掘調査された洞窟遺跡であること
〇落盤によって出来た遺物を含む六つの地層が時代別に区別される。
 特に縄文時代と弥生時代のどちらが古いかを実証した。

すごいですね。営々とここで人が暮らしを続けてきていたのです。
目の前には、豊富な海の資源があり、真冬の寒いときも風雪を凌ぐにはありがたい岩盤に守られている住居です。

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雨晴海岸を後に、氷見市を北に行ったところです。海の水の透明度が高い。港でこんなに綺麗なところって、珍しい。

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2017/11/09

雨晴海岸と雨晴岩

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二日目は、能登半島の西海岸をドライブするつもりでしたが、朝のローカルニュースで「立山、白山に雪」との朗報が。。。!(^^)!

雨晴海岸から見る雪を頂いた立山連峰を撮りたくて、予定を変更して、氷見海岸に向かいました。

雨晴海岸http://narumi.cocolog-nifty.com/yasumi/2012/11/post-90d2.html
2012年にも、訪れていましたが、山のところに雲がかかっていて、雪が積もっていたかどうか分かりません。やっぱり、雲より雪がいいですね。(^_^)

三枚目は、看板に書いてあるとおり、義経が雨宿りをしたと言う岩。能登金剛には、義経が船を隠したという伝説の岩陰もあり、義経主従の逃避行が偲ばれます。

2017/11/08

縁結びと願い事 「氣多大社」

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能登國一宮 氣多大社https://www.keta.jp/keta.html

旅の二日目もいいお天気。
まずは、宿の近くの氣多大社にお参りに行きました。

敷地が広い、歴史ある社です。

縁結びと心結びの御利益があるということでした。
心結びとは、願い事が叶うと言うこと。お賽銭をお供えして、お参りしてきました。(^_^)

朝一番に行ったのですが、もう、祈願が行われていました。毎月1日は、ついたち結びの祈願が無料で行われるそうで、本殿では若い女性が何人かお祓いを受けていらっしゃいました。

SNSで広まるのでしょうね。

2017/11/07

千里浜なぎさドライブウェイは波高し

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途中、永平寺とか一乗谷朝倉氏遺跡とか、見所はたくさんありますが、以前訪れたところなので、今回は省略。
山のなかを抜けて、さあ、海が見えてきました。(^_^)


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千里浜なぎさドライブウェイ。

http://www.city.hakui.ishikawa.jp/sypher/www/section/detail.jsp?id=595

この日は、台風22号が温帯低気圧になって発達した影響で、海が非常に荒れてました。ドライブウェイは走行禁止。
地元の人の軽トラが走ってましたが。。。

この日宿泊した休暇村能登千里浜は海岸からすぐなので、夏休みなどは家族で訪れるのに最高の地理的条件です。

私は、翌日の朝、散歩に出たのですが、海岸に出る道が分からなくて、断念しました。(^^ゞ
海岸に近すぎて、防風林が背が高く、海が見えない。

2017/11/06

山中温泉 「鶴仙渓」

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越前大野を抜けて、山中温泉に寄り道しました。通り道になるので、何度か通ったのだけど、車から降りて、散歩をしたのは初めてです。

名前の通り、山の中の温泉です。大聖寺川という川が流れていて、その川と国道364号線に挟まれた静かな温泉街。

画像は、こおろぎ橋と鶴仙渓の入り口?ここから遊歩道があるのですが、前日までの大雨で、川の水量が多くて、歩道がなくなっていました。(/_・)/

あやとり橋とか、川床とか見所があるようですが、狭い温泉街を車で入っていくのもストレスなので、止めました。今度は、ここに宿を取って、ゆっくり温泉三昧もいいかなと思いました。(^_^)

2017/11/05

「越前大野城」 青空に映える

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九頭竜湖を後にして、越前大野城に向かいました。

越前大野城は小さな山の頂上に建っています。平山城と言うそうです。結構、登りがきつそうで、駐車場から写真を撮るだけにしました。( ̄。 ̄;)

いま、天空の城として、注目を集めています。

撮影スポットhttp://www.onocastle.net/skycastle/photo/

天空の城の撮影スポットは、お城のある山の向かい側の山に登らなくてはいけないのです。(;´▽`A``
しかも、霧の中に浮かぶお城が撮れる日は、年に10回もあるかないかだそうです。

駐車場で、地元の方とお話しする機会があって、伺いました。この天空の城の12ヶ月を撮る会が活動されているとのことでした。

私たちが訪れた日も、少し、霧が発生はしたらしいです。でも、霧が出た、それー山に登れと行っても間に合わないですよね。(笑)

いい写真を撮るには、根気と努力が要ると言うことですね。私には無理。

2017/11/04

九頭竜ダム湖と夢の架け橋

我が家から、能登半島まで、約4時間ちょっと。

東海北陸自動車道を走るか、名神高速と北陸自動車道を走るかの二つのコースがあります。時間的には同じくらい。

東海北陸自動車道の方が、白川郷や五箇山の近くを通るし、また、白山スーパー林道に抜ける方法もあり、観光には、こちらの方が見所は多いです。

今回は、それより少し南の方を走って、九頭竜湖から越前大野を通るコースを走りました。九頭竜湖も以前訪れたことがあるのですが、その時、見落として通過してしまったのが、「九頭竜湖夢の架け橋」。

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この橋は、全長266mの橋で、正式な名前は箱ヶ瀬橋。
本州と四国を結ぶ瀬戸大橋のプロトタイプ(試作品)として建設されました。

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紅葉は、真っ盛りで、お天気が良かったこともあって、湖に映る姿が美しかった。平日とは言え、観光客の姿は、みえず。少々、寂しかったです。白山スーパー林道とか、白川郷の方に人が行ってしまったのかな。

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2017/11/03

能登半島 癒やしの旅

10月31日から、画像だけの更新をしていましたが、今日、11月3日まで、三泊四日で、能登半島に出かけていました。

なんと言うことでしょう!!

旅行中、ずーと最高のお天気でした。四日も出かけると、どうしても曇り空だったり、山に行けば霧が出たり、最悪、雨に降られたりもするものですが。。。(^o^)

その上、季節が一段進んだおかげで、山の紅葉は見頃を迎えていて、立山連峰はほんのり雪化粧。

明日から、少しずつ紹介していこうと思います。

宿泊先は、1泊目が休暇村「能登千里浜」。2泊目と3泊目は、国民宿舎「能登小牧台」

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老夫婦には、公共の宿がありがたい。リーズナブルと言うこともありますが、静かで落ち着くのです。(^o^)
特に今回利用した能登小牧台は、部屋数が少ない割にお風呂は広いので、のびのび出来ました。

お部屋も広々とした和洋室にしました。室料は、他の部屋に比べて、1000円くらい高いだけ。洗面所とお風呂から、七尾湾が見えます。お部屋の風呂は温泉ではないので入らなかったですが、広々とした海を眺めながら入れば良かったかな。(^_^)

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写真ではわかりにくいのですが、正面に雪を頂いた立山連峰を見ることが出来ます。


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2017/11/02

能登小牧台から望む

七尾湾
朝日が昇る

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2017/11/01

今日は能登

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2017/10/31

今日は千里浜

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鳥人見つけた!!

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岡崎美術博物館の帰り、久しぶりに伊良湖岬に回りました。

海岸線で、休憩していたら、鳥人が降りてきた。

パラグライダーでした。

パイロットは、ハーネスという装備に座り、左右の操縦索を手で操作して滑空する。

パイロットは、まず風に正対して翼を地面に広げ、向い風で翼を真上に上げ、滑空状態にしてから離陸する。
機体から6対1から10対1程度の滑空比が斜面の傾斜より浅いため、数メートル程度の助走で離陸する。

上昇気流を利用しながら飛行を楽しんで、(多くの場合は)山の麓に用意してある着陸場に着陸する。

巡航速度は36km/h程度。20km/hから60km/h程度(対気速度)の速度域で飛ぶことができる。着陸のときは、着陸場近くで高度処理をし、着陸点(ターゲット)へ、向かい風の下、フレアー操作とともに足から降りて着陸する。

ここに書いてある理屈は、よくわからないけど。。。(^0^;)
度胸がないと、飛べませんね。

2017/10/30

えん罪被害者「山口敬之氏」久々の表舞台へ


花田紀凱[月刊Hanada]編集長の『週刊誌欠席裁判』

5月からですから、調度、半年くらいになりますね。

山口敬之さんが、伊藤詩織(仮名)に濡れ衣を着せられ、それまで、フジテレビの朝の情報番組で、北朝鮮情勢について解説されていたのが、突然降板させられてしまった。


山口さんは、今月26日発売の「月刊Hanada2017年12月号」に「私を訴えた伊藤詩織さんへ」と言う題名で、手記を発表されています。

月刊Hanadaは、創刊以来の売れ行きです。それだけ、この事件の真相に興味が持たれていたと言うより、山口さんの再登場を待ち望んでいた人達が多かったと言うことだと思います。

youtubeで、月刊Hanadano編集長、花田紀凱さんが「週刊誌欠席裁判」という番組を発信していらっしゃいます。内容は表題の通りですが、ちょうど、10月28日配信の番組に、緊急ゲストとして、山口さんが出ていらっしゃったので、見てみました。

山口さんが、伊藤詩織(仮名)と出会ったのは、山口さんがTBSのワシントン支局長をしていらっしゃったとき、知人に連れて行かれたニューヨークのキャバクラで、客とお店の女従業員としてです。

そこで、マスコミ関係志望だった彼女は、山口さんがTBSの特派員と言うことで、猛烈にアタックしてきた。
色々、便宜を図ってやろうとしましたが、彼女は就労ビザは持っていないので、有給での現地での仕事は出来ない身分だった。


なぜ、キャバクラでアルバイトが出来たかは、謎ですが。。。( ̄。 ̄;)

その後、山口さんはあの有名な騒動、ベトナム戦争当時、韓国軍が現地で何をしたかという文書が、アメリカの公文書のなかで見つかった。そのことを記事にしようとしたが、TBSは放送しようとしなかった。そこで、山口さんは、TBSの記者でありながら、週刊文春に記事を配信した。

そため、TBSから事情聴取と言うことで、日本に帰国されたときに、今回の件が起きたのです。何か、外部の仕事という届けを出せば、本来は許されるのだそうですが、その届けにTBSの上司は印を押さなかった。

その後の成り行きは、所謂、男女関係の縺れと言いましょうか。。。最初、伊藤詩織(仮名)はなんとかして、山口さんにTBSの仕事の口利きをして欲しかったのでしょう、かなり強引な食い下がり方だったようです。

このいきさつをyoutubeでみて、山口さんも、犯罪事実はないとしても、ちょっと、軽率は免れないのかなと、私は思いました。

よく、日本の国会議員や政府関係者が、北朝鮮や中国のハニートラップに引っかかると言いますが、まさしく、山口さんもこの通称ハニトラに引っかかったと言えるのでしょうね。


しかし、伊藤詩織(仮名)は、先日も外国人特派員協会で会見をして、まだ、山口さんに強姦されたと被害者面をして訴えておりました。れいによって、TBSの金平茂紀が、自分の部下が卑劣なことをしたとも言っていたようです。

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文藝春秋社から、こんな本まで出しています。ジャーナリストと自称しています。( ̄。 ̄;)


いや、待って下さい。

この事件は不起訴処分になっています。不起訴の中でも、事件性なし。

そして、検察審査会にも訴えていましたが、これも、不起訴相当の処分が裁定されています。それでも尚、こんなことを訴えているのは、名誉毀損であり、信用毀損罪、業務妨害罪に当たるのではと思います。いずれ、山口さん側からも、民事訴訟なりが起こされるのではと思います。

山口さんはキャバクラと仰っていますが、有田ヨシフが「私があなたに初めて会った時、あなたはキャバクラ嬢でしたね」と書く。実際にはピアノバーだ。と、山口さんが嘘を書いていると言っています。
https://twitter.com/aritayoshifu/status/924243832996163586
いつもはサイトをそのまま貼るのですが、リンクだけ張っておきます。( ̄。 ̄;)

これも、真っ赤な嘘。日本で言うピアノバーとは、私も行ったことがありますが、上品なバーで、女性はカウンターから外に出て、お客の横に座ることはありません。

この有田ヨシフの嘘は、瞬く間にTwitterで暴露されてました。

https://twi55.com/yoshifu2017102802/


山口さんは、月刊WILLの12月号にも記事を書いていらっしゃる。こちらの方が面白そうなので、買ってこようかなと思ってます.(^▽^)

いずれにしても、報道特注にも久々に顔を出していらっしゃるので、当面は雑誌とネットだけでも、活躍を見ることが出来るので、面白そうです。

Hon


2017/10/29

台風22号の襲来と先週末の台風の報道批判

Taifu


また、週末の台風。

今回は、大きさも勢力もそれほどではなく、日本列島に上陸もないようですが、先週末の台風被害の後片付けが終わってないところもあると思います。お気の毒としか言いようがなくて。。。

台風21号の様子はほとんどテレビで報じなくて、選挙のことばかりでしたが、関西地方を中心に大きな被害が出ています。

大和川の水位が警戒水位を超えて、氾濫したことも、Twittterで警戒を呼びかけてましたが、テレビでは何も報じられず。

台風21号で大和川が氾濫するも、選挙のニュースばかりのメディアに憤る人たちhttps://togetter.com/li/1163700




なんでも、東京中心のテレビのあり方も、見直して欲しいですね。

2017/10/28

秋の七草の一つ 「フジバカマ」

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フジバカマは「秋の七草」の一つで、万葉の時代から人々に親しまれてきた植物です。

夏の終わりから秋の初め、茎の先端に直径5mmほどの小さな花を、長さ10cm前後の房状に多数咲かせます。川沿いの湿った草原やまばらな林に見られ、まっすぐに伸びる茎に、3裂する葉が対になってつきます。地下茎が大量に伸びて猛烈な勢いで広がるため、自生地では密生した群落になるのが普通ですが、現在の日本には自生に適した環境が少なくなったため激減し、絶滅危惧種となっています。

フジバカマの名で市販されているものの多くは、サワフジバカマ(フジバカマとサワヒヨドリの雑種)です。

これも、園芸種のフジバカマです。結構丈夫で、よく増えます。( ̄。 ̄;)

2017/10/27

岡崎市美術博物館 全景と併設のレストラン

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岡崎市美術博物館の全景と中のエスカレーター。
箱根のポーラ美術館を思わせます。

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おしゃれなレストランが併設されています。

https://tabelog.com/aichi/A2305/A230502/23059941/

「YOUR TABLE」お店のHPがないので、食べログです。

美味しかったけど、年寄りには、ちょっと、量が多すぎかな。

メインディシュを写真に撮るの忘れました。( ̄。 ̄;)
(写真は許可を頂いています。)

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